□ 木曜21:00〜  テレビ朝日       □ 公式HP・・・  
□ 脚本・・河原雅彦ほか □ 演出・・堤幸彦ほか □ P・・:桑田潔ほか
□ 主題歌・・藤井フミヤ 「下北以上」 原宿未満
 主題歌
下北以上 原宿未満 [Maxi]
DVD-BOX
商品の詳細
原作

石田衣良
下北サンデーズ
 
下北サンデーズ
◆ 出演者 ◆
里中ゆいか(19)
あくたがわ翼(30)
伊達千恵美(31)
江本亜希子(29)
八神誠一(24)
サンボ現(30)
ジョー大杉






上戸彩
佐々木蔵之介
佐田真由美
山口紗弥加
石垣佑磨
竹山隆範
金児憲史
キャンディ吉田(19)
寺島玲子(28)
田所双葉(24)
佐藤新
代沢二朗(40)
下馬伸朗(50)
里中富美男(70)






大島美幸
松永京子
高部あい
藤ヶ谷太輔
藤井フミヤ
古田新太
北村総一朗
◆ レビュー ◆
◇ 最終公演 ◇  「さよならサンデーズ」  最終回  2006.09.07. 

うぅ〜ん・・・・。
一話短縮になってしまったから、ぎゅぎゅぎゅっ!とつめこみたかったのかもしれないけど、
なんだかふつーの終わり方になっちゃったねぇ・・。

ゆいかはきっと戻ってくるだろう・・って思ってたけど、
その戻り方もなんだかお粗末に感じてしまったんだが。(汗)
感動すべき?ね、感動すべき??って思ってたら、
「下北ソングス」って幕が上がったので、おっ!最終公演が見られるのか?と思ったのに、
そのまま、ららら・・・って終わってしまった。
うぅ〜む・・・・この心の中の中途半端な感じをどうしてくれよう?

っつーことで、詳細なことは特に書くことなしです。

ただ、あのウニみたいな、まっくろくろすけみたいな生き物が気になりましたけど。(笑)
あ、あと、あくたがわと亜希子さんのただならぬ関係が気になりました。
あの字(?)が読めるとは・・。(笑)
あ、あと、あと、レインボーブリッジを踊りながら封鎖するときの、赤茶げ先生の顔の前に
遺影が掲げてあった姿が、妙にツボにハマってしまった。(笑)
・・・ん?結構楽しんでたのか、あたい?
それが実感できないくらい、なんとも言えない最終回でした♪





 ■ 総評 ■

初回からかなりマニアックは作りだったため、そこで一般視聴者は離れていったのでしょう。
初回は11.4%あった視聴率も、それからは一桁つづき・・・ってことで、最後は打ち切りになっちまったわけで。(汗)
マニアにはウケる内容だったのに、途中からわかりやすい普通の展開になってしまったのも、
一貫性がないと感じられてしまったかもしれないですね。
どんなに視聴率が悪くとも、最後まで突っ走ってもらいたかったです。
最後もなんだかなーって感じの終わり方になっちゃったし、
全てが残念なドラマになっちまったって感じですね。
私も、期待度は一位のドラマだったんだけどなぁ・・・。(汗)



◇ 第回公演 ◇  「サルたちのシモキタザワ」  2006.08.31. 

ううう・・・・ちっと泣けてしもうた・・。
とってもマジメな作りになってるので、引き込まれてしまいました。
低視聴率のため、一話短縮になってしまったのが、ちょっと残念です・・。

八神はあの高さから飛び降りたにも関わらず、テントと赤茶げ先生のおかげで無事に復活。(笑)
でも、八神のしでかしたことは、サンデーズに大きな影響を与えてしまったのよね。
夢への通過点であるスズナリ劇場の公演を前に、もうダメか・・・と思ったけど、
あくたがわは合宿を敢行!ゆいかの実家へと向かったんだけど・・・。
・・あの旅館ってさ、あんなに不便なところにあったら客こないんじゃないの?(笑)

そこでサルの写真を見たあくたがわは触発されて一晩で本を書き上げる。
父は胡散臭い連中だと思ってたけど、お母さんはちゃんとわかってて見守ってくれてたのね・・。
おまけにサルの生態に詳しいからと劇団の練習を手伝ってくれて!
お母さんは、何よりもゆいかが明るくなってることが嬉しくてありがたかったんだろうなぁ・・。

お父さんとすったもんだあったけど、無事に合宿は終了。
憧れの本多劇場に行くまで見に来ないで!としっかりした気持ちを伝えた娘を温かく見送ってくれました・・。
それにしても彩ちゃん、アンタ、そんなサル顔で・・・。(汗)
事務所、OKっすか?(笑)


そして公演当日、八神の代役としてあくたがわも熱演し、無事に終了。
なかなか面白そうな舞台だったよね?全部見たい気がしました。
その公演をオフィスフォルテッシモの渋谷(池田鉄洋)が、人気俳優の大鳥ゲンを連れて見に来てて、
どうやらこの大鳥とゆいかをドラマ出演させようとしてるみたいね。
でも、カーテンコールを待たずに大鳥は席を立ってしまったのよ・・。

八神が最後まで見ずに出て行ったのをみたゆいかが説得してて、それを聞いた大鳥も戻ってきちゃいました。
「ただいま帰りました!」と叫ぶ八神を、舞台上から温かく迎えるサンデーズ・・。
サンデーズをここまで見てきた私たちは、うん、良かった良かった・・って泣けるシーンだったけど、
初めてサンデーズを見に来たお客様は、「誰?何??」って感じだったかもね。(笑)

さぁ・・そして最終回。
ヌーベル演劇祭への参加団体に選出され、いよいよ憧れの本多劇場に進出することになったサンデーズ。
ゆいかはサンデーズを去ってしまうのか?
ゆいかはどうするんでしょうか・・。
寂しいけど、最後のサンデーズを見守りたいと思います。


◇ 第回公演 ◇  「僕ら薔薇薔薇・・という感じ?」  2006.08.24. 

夢がかなってるのに、どうしてバラバラなんですか?
妥協してまでするお芝居って楽しいんですか?
ゆずっちゃいけないものってあるんじゃないですか?

ゆいかが言ってることは理想論です。
必死に生活している人間が聞いたら、それじゃメシは食っていけねぇんだよ!と一喝されるかもしれない。
でも、劇団って、夢を売ってるんじゃないのかしら。
お金を出してまで芝居を見に来る人たちが求めているものを提供しなくてはいけないんじゃないかしら?
下北サンデーズからそういうものを受け取った八神やゆいかは、
同じように与える人間になりたくて入団したんだもん、今のサンデーズに失望してもしかたないと思う。

でも、ジョーのいうこともごもっともなのよ。
お金を持ってて、芝居はある意味趣味であるゆいかや八神と違って、
ジョーやサンボやキャンディは、これが食い扶ちなんだもん。

夢を売るためには、生きていかなくてはいけない・・。
そのためには、妥協や譲ってしまうことも時には必要なのかも。

それぞれが抱える状況が違うんだもん、行動や考えが違って当たり前。
ただ、八神がサンデーズに求めているものが、他のみんなとはちょっと違ってたのかもなぁ・・。
行き場を失った八神は飛び降りたのかしら・・?
でも、それは違うような気がするよ、八神・・・。(涙)

今回はかなりシリアスな内容になっちゃいましたが、わかりやすくて見やすかったです。
着実に階段を昇り続けているサンデーズだけど、まだ落とし穴があるのかしらねぇ?


◇ 第回公演 ◇  「ブルマなゆいかが下北を回す!」  2006.08.17. 

録画失敗のため、レビューはありません。

◇ 第回公演 ◇  「下北キャンディキャンディ!」  2006.08.10. 

私の中でこのドラマに対する期待度がたぶん下がってるみたいです。
なぜなら、今まであまり見てなかった「どっちの料理ショー」を毎週気にして見てしまうから・・。
今日は「ひつまぶし対石焼ユッケビビンバ」
あの天然うなぎ、うまそうだったなぁ・・・と思いつつ、さ、レビューでも書きますか。(笑)

今日の演出は堤さんに戻ってたので、3・4話に比べるとマニアックな感じに戻ってましたね。
でも、マニアックと大衆にウケるテイストを半分半分にしてて、かえって中途半端というか、
途中で眠くなっちゃいました・・。

メンバーたちに良い話が次々に舞い込んできて、キャンディだけにはめぐって来ない・・。
ゆいかでさえも、「ブルマ撮影」で大笑いされてたしね。(笑)
そうそう、あれはブルマっすか?
あの短パンじゃ、全然「萌え」ないんですけど、(笑)


バイトの工事現場で正社員にならないか・・?って言われたこともあって、
キャンディは退団すると言い出すのよ。
あくたがわも千恵美も引きとめはしない・・去るものは追わずということだ。
でも、ゆいかだけでなく、他の劇団の人たちも「追えよ!」と言い出して、
結局クビにロープをかけたキャンディを見つけ、いつものゆいかの説教で無事解決・・ってことでした。
説教、長すぎ!(笑)
去るものは追わないけど、来るものも拒まないか・・。
ゆいかの説教より、千恵美の一言の方が簡潔でぐっときたような気が・・。(汗)


フミヤは、ラーメン屋のみんなと一緒にバンドを組んでたってこと?
想像できないんですけど!
あのパンクロック系でやってたのかしら?回想シーンとかで出てこないかな・・?(笑)


◇ 第回公演 ◇  「世界はサンボを座長と呼ぶんだぜ!」 2006.08.03. 

今回も、わかりやすく見やすい出来でしたね。
ドラマとはいえ、カンニング竹山のホッペにチューしなくちゃいけなかった上戸彩ちゃん、お疲れ様です。(笑)

実家の母へ金の無心をする際に、大ボラをふいちゃったサンボ。
座長で、他の事業もしてて、大学生の彼女もいる・・・だと?
普通、信じないよね、こんなバレバレのウソ。(笑)

みんな必死でサンボのウソに付き合うんだけど、結局は全部バレてて、
お母さんは本当はサンボを田舎に連れて帰ろうとしてたんだけど、考え直したようです。
私としては、サンボ母がお金をさしだしたときの亜希子姉さんの「いただきます!」っていうのがウケた!
亜希子姉さんも最高だわ!(笑)

そして、「これはウソではない!」とゆいかはサンボのホッペにチューするわけですが、
「ついておいいウソもある」ということで、これも演技ってことだよね?
別に全部ウソってバレてもお母さんは傷ついてないわけだから、
このウソの上塗りは余計だったのでは?(笑)

ゆいか祖父と大家の下馬さんは知り合い?
あの「富美雄」の三度笠は、伊達ではなかったってことかしらね?

次回はキャンディのお話のようです。
もうちょっとマニアックなテイストを残してくれててもよいかなぁ・・?と思いますが、どうでしょ?


◇ 第回公演 ◇  「仁義なき闘い〜下北女優戦争」 2006.07.27. 

良い!佐田真由美が良い!!
今までかなり苦手だったんだけど、この役は見事に演じてると思うわぁ〜!

千恵美さん、眩しすぎます!!(笑)
今までのマニアックな作りも好きだけど、こういうわかりやすい展開も好きです♪
あまりにも低視聴率なので、ちょっとノーマル路線に変えてみたのかしら・・・?(汗)

黒子役でゆいかの人気があがったことと、
駅前劇場で芝居できることになって、あくたがわは勝負に出ることにしたのよね。
ゆいかを準主演にしちゃったのよ!
・・・無謀ともいえるけど。。(笑)

でもやっぱり新人で経験も浅いゆいかは、望むような演技をすることができず、
千恵美のイライラもつのってたときに、タイミング悪く「パンドラの箱」を開けてしまったのさ。
昔のアイドル時代の話をゆいかがし始めて、素敵です!と褒めちぎるもんだから、
「今の私を見せてあげる!」ってキャバクラに連れて行くのよね。
今も昔もこんなんで悪かったわね!といいたかったんだろうけど、
ゆいかは今の千恵美も眩しすぎるくらいカッコイイ!って必死に訴えて、
最後は見事に仲直り・・・っていうことになりました。

替玉オンリーとか、コイン銭湯の効率的な利用法とか、
なんだかドラマ版「銭金」を見ているような気もするわね。(笑)

んで、眠眠亭での初給料は一体おいくらだったのかしら・・?
ちゃんと借金返せるのかねぇ・・。(汗)

このドラマは、こうやって劇団員一人一人のエピソードを盛り込みつつ、
ゆいか自身が成長していくとともに、ゆいかが劇団に影響を与えていく・・ってことになるのかな?
次回はサンボの話みたいですね。
なんでサンボと付き合う気になったんだ・・?(汗)
それと、ゆいかのじいちゃんが上京してきたぞ?
今時、あんな三度笠かぶってる人、いないよねぇ??
ある意味、新しい・・。(笑)



◇ 第回公演 ◇  「ビバリーシモキタ高校白書」 2006.07.20. 

やっぱりレビューしにくいわ、このドラマ。(汗)
ただ純粋に見て楽しみたいドラマです。

書いても書いてもこのドラマの良さを伝えることができない自分がもどかしいし。(汗)

牛乳おじさんの評価があいかわらず「フルーツ牛乳」で、
でも、見に来てもらえるだけでもすごいことだ!ってんで、
次回の公演は新作で挑むぞ!ってことになるんだけど、
新人のゆいかの黒子ちゃんが、舞台をめちゃめちゃにしてしまうわけで・・・。
しかし!このメチャメチャにしたことが、なんともうまい味付けをしていたらしく、
フミヤ演じる代沢はとっても気に入ったみたいね。
そして牛乳おじさんの評価は「コーヒー牛乳」に格上げ!
・・・しかし、これはハプニングによるものだよね?
今後も面白さが持続するのかどうかは不安なんだけど・・・。

それと、牛乳おじさんは代沢ってことでいいのかしらね?

でも、あくたがわはゆいかの才能に気づいていたようです。
次回はゆいかが主役??
千恵美と亜希子の女同士の闘いに、ゆいかが参戦??
いや、ゆいかはあくたがわには興味ないんだけどね・・。(汗)

上戸彩ちゃんが前髪をバッサリ切って、ちょっと感じが変わってくるかなぁ・・と思ったけど、
そんなに著名な変化はなかったですね。
ジャージを選んだり、髪を切ったり、とりあえず形から入ろうとした・・ってことかな?

んで、ケラリーノさんは毎週出てくるんすか?(笑)


◇ 第回公演 ◇  「小劇場と書いて『ビンボー』と読む!?」 2006.07.13. 初回69分SP

どーしても旦那が「どっちの料理ショー」を見たいってんで、このドラマは泣く泣く後回しになりました・・。
それにしても、あの海鮮丼、おいしそうだったなぁ・・・。

さて、今期の期待No.1の「下北サンデーズ」が始まりました。
最初からドタバタ!とした展開になるかと思いきや、あまりにもテンションが低くて驚いた!(笑)
こりゃ一体、どんなドラマなんだ・・・?と探りつつ見続けておりましたが、
一つ思ったことがあります。
このドラマは間にCMが入らないほうがいい!ってことです。
瞬きするのも忘れるくらいの不思議な魅力に引きこまれているのに、
ブツッ!とCMでそのテンションが途切れる・・って感じでもったいないんですよねぇ・・。

ま、こればっかりは言っても仕方のないことですけど。

さて、流れを辿ってレビューしていくと、突っ込みどころが多すぎて大変なので、
クドカンドラマ同様、あるポイントに搾ってレビューしていくことになると思います。

まずは誰しもツッコミたくなる第一ポイント。替玉オンリーかよ!ってとこです。
今、あげたばかりの替玉のくせに、パサパサですやん!食べにくいですやん!!(笑)
あと、このラーメン屋さんにチラシを貼ってください・・って頼みにきたシーンがありましたけど、
チラシを貼ろうとして、電球に足があたって、「あちっ!」って言ってる姿が妙にツボをついてしまいまして、
「わかるぅ〜!」と言いつつ、大笑いしてしまいました。

それにしても、下北サンデーズ、見事です。
苦手で一番の心配な出演者だった佐田真由美に乾杯♪
あの顔と、上手いとは言えない演技は、舞台向きなのかもしれないわ!
しかも、あのキャバクラでのはじけっぷりがすごかったですねぇ〜!

今後はちょっと期待して見ていきたいと思います♪
山口紗弥加のキレ技もGoodだったし、カンニングや森三中もちゃんとこなしてましたね。
それと、可愛い男の子もいるじゃないですか♪
サトシン役の藤ヶ谷太輔くんです!メガネが可愛いっすねぇ・・!
サンボとジョーのコンビもなかなか良いですし、
ちょっとお姉さんの寺島さんもいい感じです!

そして、稽古場のオーナーだかチューナーの古田さん。
私としては劇団員として面白おかしい古田さんを想像してたんですけど、対立する立場だったとは・・。
そのうち、仲間になる・・とか?
このゲバさん(しもうまだけど)と、ゆいかのシーンは面白かったですね!
今まで下ばかり向いて生きてきたゆいかが、自分の言いたいことをしっかり言って、
最後には、ちゃんと笑えるようになってたし。
赤い張り紙を、レッドカードに見立てて退場させるところは、一番の見所だったんじゃないでしょうか。

いかん、軽めにレビューしていくつもりが、結局長くなってしもうた・・。(笑)
まだまだ序盤って感じで、次回、ようやくあの激しい前髪になるようで、
このドラマの本領発揮は次回以降・・って感じですかね?

期待通りの面白さ!というより、想像とは違った面白さって感じで、
まだ、掴みきれてない分、ちょっと抑え目に評価しておきます♪
今後に期待!!です。



 ■ 人物紹介 ■
里中ゆいか
 あくたがわ翼
 伊達千恵美
 江本亜希子
 八神誠一
 サンボ現
 キャンディ吉田
 寺島玲子
 田所双葉
 代沢二朗
 下馬伸朗
 里中富美男
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
千葉大理学部1年 山梨出身
小劇団「下北サンデーズ」 演出家 作家
小劇団「下北サンデーズ」 看板女優 キャバクラでバイト中
小劇団「下北サンデーズ」 元女優 まとめ役
小劇団「下北サンデーズ」 劇団員 二枚目俳優
小劇団「下北サンデーズ」 劇団員 お笑い担当
小劇団「下北サンデーズ」 劇団員 お笑い担当
小劇団「下北サンデーズ」 劇団員 インテリ
小劇団「下北サンデーズ」 下っ端劇団員
牛乳屋 芝居が好き
小劇団「下北サンデーズ」の大家さん
ゆいかの祖父


◆ Story ◆ 小劇団の聖地・下北沢の劇団「下北サンデーズ」に所属する極貧のヒロイン・里中ゆいかと若者たちの生き様をコミカルに描く青春群像劇。「池袋ウェストゲートパーク」の黄金コンビ復活作品。
◆ 期待度 ◆ このコンビのドラマは結構好きなので、楽しみですね。どんなドタバタが起こるのか・・。