□ 木曜 21:00〜  TBS       □ 公式HP・・・ 公式
□ 脚本・・清水有生 □ 演出・・清弘誠 ほか □ P・・柳井満
主題歌

早春譜
海援隊
早春譜 挿入歌
Avec toi toujours
〜いつもあなたと一緒に~


城之内ミサ
Avec toi toujours~いつもあなたと一緒に~
サウンドトラック
◆ 出演者 ◆
高鍋康介
高鍋聡子
高鍋夏萌
高鍋八夜子
高鍋若葉
高鍋茂
中森健太
中森修造








武田鉄矢
高畑淳子
山崎静代
たくませいこ
本仮屋ユイカ
鈴木悠人
佐藤銀平
橋爪功
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
茶園業「高鍋園」主人 60歳
康介の妻 54歳
高鍋家長女 茶園勤務30歳
高鍋家二女 OL 26歳
高鍋家三女 農協勤務 22歳
高鍋家長男 小学5年生
修造の息子 若葉のカレ
中森土木社長 康介の幼馴染 60歳
◆ レビュー ◆
◇ 第回 ◇  「大輪の花が咲いた」  最終回  2007.06.21. 

冬島がお父ちゃんのお茶作りに感動して、師と仰いじゃって、
お父さんの反対をおしてまで結婚はできない・・・と夏萌をあきらめそうになり、
とうとうお父ちゃんは結婚を許しちゃいました・・。
でもさ、バツ3だったわけでしょ、冬島って?
あの場では「添い遂げます」って言ってたけど、わからんぞぉ〜?
きっとまた、違う「世界で一番完璧な女性」に出会って夏萌を捨てるんじゃないか・・?って気がするわ。

とてもじゃないけど、安心できまへん!(笑)

八夜子も、山崎の浮気を疑って家出してたけど、
世界で一番愛してるっていう思いを東京タワーから叫ぼうとしてたらしく、
八夜子は感動して一緒に高松に帰っていきました・・
よかったね、偶然テレビを見てて。(笑)

若葉の思いも知らずに、未だに「親父はいいから一緒に旭川に行こう!」といってた健太だけど、
ようやく若葉の思いが通じて、店を継ぐと言い出しました・・
でも、修造さんもやっぱりお父さんです。
息子の思いも、若葉の思いもちゃんとわかってて、送り出してくれました・・。

3人も娘を一気に送り出し、喪失感でいっぱいのお母ちゃんだけど
お父ちゃんに「茂がいるじゃないか」って言われて、そうね、そうね・・といってました。
忘れるなよ・・。(笑)
忘れられそうでしたっていう茂にちょっと笑えたけどね。


愛って書いて我慢、夫婦って書いて我慢と読むんだ・・・ってお父ちゃんが言ってたけど、
その通り・・。
「我慢」っていうと聞こえは悪いけど、愛する人のために譲ったり、一歩引いたり、それで成り立つもんです、夫婦って。
たくさんの我慢の上に、幸せがときどき現れ、苦労も忘れちゃうってもんです。
ホームドラマの王道を楽しみながら見せてもらったという感じでしょうかね?

ドラマ終了後のアンケート 満足度にご協力くださいね♪



 ■ 総評 ■

最初はね、しずちゃんの演技が「ありえねぇ〜!」って感じで、
もう、こりゃ見てられないわ・・・と思ってたけど、
やっぱり武田さんと高畑さんのコンビネーションは素晴らしかったですね。
キャストがいまいちパッとしなかったけど、
もうちょっと華やかなキャスティングにすれば、日曜9時にピッタリだったのでは・・?とも思えます。
親はいいけど、子供がイマイチだったかな、私としては。(汗)



◇ 第回 ◇  「宇宙からのプロポーズ」  2007.06.14. 

今日のお父さんとお母さんの会話は一段と面白かったですね!
あのテンポで間違わずにダダダーっと話せるなんて、いやぁ・・・感動です。(笑)

次女の八夜子が、「三袋、モヤシで100円!」って言ってたのに、NGにならずにそのままなのが笑えた。
それを言うなら、「モヤシ、3袋で100円」でしょーに・・。

今回は、夏萌のお話で、これで最終回まで続けていくわけですな。
お茶屋を継ぐと言ってくれて嬉しい限りのお父ちゃんですが、
夏萌の絵が金賞に選ばれて、その授賞式から帰ってきた夏萌の様子がおかしくなっちゃったのよ。
やっぱり絵を描きたいのか・・?と思いきや!
なんと、現代美術の第一人者・冬島淳太郎(山崎銀之丞)にプロポーズされてたのよ!
それを知って、お母ちゃんは夏萌の気持ちを尊重しようと本心を聞き出そうとするのよ。
そこへ冬島がやってきて・・

これで冬島がまともな人間だったら、もうちょっと簡単に話が進んだ気もするけど、
ありゃ、私が親だったら、無条件で却下したくなるかも。(笑)

芸術家のインスピレーションってのは私にはさっぱりわかりませんけども、
本当に冬島は夏萌と一生を共にしたいと考えてるようですね。
最終回は夏萌の結婚式かな・・・?


◇ 第回 ◇  「お茶の木に咲いた花」  2007.06.07. 

なんか、じぃ〜ん・・・としちゃいましたね。

優秀すぎる息子を持っちゃったら大変だ・・・とグチグチうるさい康介に、
全国3位の成績をとったと言えない茂が、今回は騒動の発端に・・。(笑)

手もみ茶で「金賞」をとるのが夢の康介。
そのお茶への情熱をそばで見てきた夏萌は、自分が高鍋園を継ぐと言い出すのよね。
お母ちゃんは、せっかく気に入ってくれてる見合い相手を断るなんて!と嘆くものの、
お父ちゃんはまんざらでもない・・。(笑)
「お茶の神様」と呼ばれる辰司(米倉斉加年)に弟子入りしようとする夏萌だけど、
この辰司さん、実は体を壊して遠くの老人ホームに行くことになってたのよね。

辰司さんに「お前の手は絵の具の匂いがしみついてる」といわれた夏萌。
そして、金賞を取れなかったおとうちゃんにアドバイスしてくれた辰司さん。
体は弱っても、立派なお茶の神様でした・・。
きっと来年は、最高においしいとお客に喜んでもらえる金賞のお茶が作れるでしょうね♪


「金賞」は、お父ちゃんのお茶じゃなくて、夏萌の絵だったわけで、
これは次回にも尾を引きそうです・・。
お茶屋を継ぐと決めてる夏萌に、絵と結婚が同時にやってくるようで・・
ちょっと前までの夏萌なら、空に飛んでいきそうなくらい嬉しい状況だろうになぁ・・。(涙)


◇ 第回 ◇  「金魚と内閣総理大臣」  2007.05.31. 

お母ちゃんの元カレが総理大臣(柴俊夫)とは・・・こりゃまたどえらいスケールの大きい話になってもうた。(笑)
イケメンで経済力も将来性も完敗のお父ちゃん、
そんなお父ちゃんに「さとちゃんを自由にしてやれ・・」とささやく修造・・。
そしてお父ちゃんはお母ちゃんを一人、総理のもとに送り出すわけですが・・

お母ちゃんが総理のもとを去った理由・・
それは、お父ちゃんの入れたお茶がおいしかったから・・
そんだけの理由かよ!とツッコミたくもなりますが、
そんだけの理由で去るくらいの縁だったと諦めてください。(笑)

私たちは、現在のお母ちゃんしか知らないので、
「なんでこんな生活?」とか言われても、ピンときませんね。
だって、お茶屋のおかみさんにピッタリですもん。(笑)
とにかく、今がお母ちゃんが幸せ・・ってことで、めでたし、めでたしですな。

さて、この家に残った売れ残りの夏萌の将来のお話ですね、次回は。
お父ちゃんの作るお茶が好きだからこそ継ぎたい・・というのなら、お婿さんを迎えましょう!
いるかなぁ、そんな人・・。(笑)
最終的に、八夜子や若葉以上に素敵な人と結婚して幸せになってもらいたいなぁ、夏萌には・・。


前世が金魚だったお父ちゃん、
今度生まれてくるときは、鯉に・・将軍(華麗なる一族)になって・・と言ってましたが、
カレの最後もかなり悲しいモノですけど、いいですか・・?(笑)



◇ 第回 ◇  「親の願望VS子の願望」  2007.05.24. 

毎度の事ながら、テンポがよろしくてあっという間の一時間ですね。
遅ればせながら評価を上げておきます。(笑)

今回も夏萌の働きが状況を変えていきましたねぇ・・。
ま、根本的には、人のため・・・っていうより自分のためなんだけど。(笑)

で、頑張って若葉と健太を応援したにもかかわらず、
ミスお茶娘としてフランスに行くことはできなかったわけでですがね。(笑)

健太役の佐藤銀平という人は、佐藤B作さんの息子さんなんですね。
どーしてこの人がキャスティングされたんだ・・?って疑問だったけど、それも一つの理由かもね。(汗)
舞台で活動している人みたいで、舞台のシーンは生き生きとしておりました。(笑)

若葉は仕事をやめて健太の代わりに修造の仕事を手伝っていくと決めたんだけど、
それに対して猛烈に怒る健太。
それを見た康介が、昔話をしながら説教するんだけど、
ここらへんは「花嫁とパパ」に通じるものがありますね。
親なんてどーでもいい!なんて、みんな、思っちゃいかんよ・・・とあちこちで諭されてる気がします。


次回は聡子の元カレ登場??
若葉と健太の結婚話は、ひとまず置いといて・・ってことかな?



◇ 第回 ◇  「突然長女に結婚話!!」  2007.05.17. 

今回は、若葉と健太の結婚話でしたが・・・・
なんだか、見事に「健太の相手は夏萌」という誤解が広がっちゃって、
本人も、康介も聡子もすっかり夏萌を嫁にやるつもりだったのに・・
実は若葉だった・・ってわかったときに、ちゃんと「おめでとう」って言ってあげた夏萌は、
どんどん寛容になっていってる気がする・・。
このドラマが始まったころは、夏萌の機嫌をうかがってピリピリしてたのにね。(笑)
勘違いだった・・っていうことがわかって、康介が夏萌を抱きしめてあげたときに、
「ごめんな、大きく包んであげられなくて・・・」に笑えました!(笑)
確かに、どっちが抱きしめられてるんだか・・。(汗)


こりゃ簡単に若葉と健太が結婚できるか?と思ったけど、そうはいかないらしい。
康介と修造の犬猿の仲が問題ではなく、
健太が修造の仕事を継がずに、芝居を続ける・・っていうのが問題なのね。
まぁ確かに、ぱっとしない劇団をやってる人との結婚は許しがたいかもなぁ・・。(汗)

健太の元カノ・緑川麗子役で岩佐真悠子ちゃんが出てたけど、
なんか、「ってゆうかぁ〜♪」とかいうキャピキャピした感じがすごく違和感ありました。
この子にこういうのは似合わないもん・・。(汗)


◇ 第回 ◇  「浮気!!」   2007.05.10. 

佐山かおり(三原じゅん子)にドギマギしているお父ちゃん・・・
あかん、やっぱり金八先生と山田麗子に見えてしかたない・・・。(笑)

お店にやってきたかおりにすっかりトキメいてしまって、
「今日は私の誕生日なの・・・」と誘われたお父ちゃんは、
勝負服を着て花束もって、ウソついて出かけようとするんだけど・・・
そのときの、たくあんポリポリのお母ちゃんが怖かったぁ〜!(笑)
しかも、お父ちゃんの浮気疑惑はこれが初めてではなかったようで、
額縁に以前の浮気疑惑のときに書いた詫び状が飾ってあって、お父ちゃんビックリ!
さすがお母ちゃん、問い詰めるのではなく、ちゃんと仕掛けをしていたんだ!
何枚も上手でやんす・・。


おまけに、佐山かおりは詐欺師だったようで、中森はお金を騙し取られてしました・・。
他にも被害者がいて、お母ちゃんは必死に探そうとするんだけど、
お父ちゃんは知らないふり・・・
仲が悪くったって友達でしょー!って私も怒りたくなりましたよ。

ま、帰ってきた中森をお母ちゃんと二人して慰めていたから、
やっぱり昔なじみの友達なんだなぁ・・・としみじみ。
結局は友達なんだから、中森の息子・健太と若葉の結婚も、きっと許してくれるだろう・・・と思ったのに!
そう簡単にはいかないようです・・・


◇ 第回 ◇  「長女お見合い次女結婚」  2007.05.03. 

夏萌が結婚できないのは、夏萌だけの責任ではないように思えてきた。(汗)
せっかく、他の茶園の次男坊とのお見合いだってのに、
しかも、かなりのイケメンで高鍋園に興味を持ってくれてた人なのに、
その父親(前田吟)が手もみの伝統あるお茶をバカにしたことを怒って、
お父ちゃんが見合いをダメにしちゃったんだもん・・。(涙)
でも、価値観ってのは大事なわけで、根本的に考え方が違う人と家族になっていく・・・ってのは
無理してそうなるべきことではないと思うし、
これはこれで仕方なかったのかな?

意外だったのは、長男・茂よ!
成績表を見てうなだれていたので、きっとどえりゃー成績が悪いんだろうと思ってたら・・・・
なんと、全国模試で10位だそうな!

いやぁ・・・人は見かけによらんといいますが、この子がそんなに秀才とはねぇ・・。
でも、勉強!勉強!っていわれるのはあんまり好きではないみたいね。
自由にやっててそれだけの成績なんだから、無理強いしなくてもいいんじゃないかなぁ・・・って思います。
お母ちゃんは「コレ!」と思うと突っ走る傾向にありますからなぁ・・。(笑)

八夜子は初茶摘を終え、高松へと旅立っていきました・・。
これで一人片付いたわけですが、次はどっちかな?
中森の息子との逢引き(古っ!)を茂み見られちゃった若葉の問題が先かな?

いやいや、次回はお父ちゃんの浮気問題??
こらっ!金八先生!生徒だった子(三原じゅん子)と浮気?
ダメでしょー!!(笑)



◇ 第回 ◇  「次女結婚波乱の結末」  2007.04.26. 

しずちゃんに慣れてきた。(笑)

マー君と八夜子の結婚には断固反対のお母さんだけど、
お父さんはすっかり八夜子の味方というか、認めざるを得ない状況になってて・・・。
まぁねぇ・・・自分より年上の還暦の男性に「お義母さん」なんて呼ばれたら、
そりゃあたいだって「呼ばないで!」っていいたくもなるわ・・。

お母さんが許してくれないってんで、八夜子は家出するし
お父さんとお母さんはケンカしちゃうし、高鍋家。大変です!
そんなとき、畑に霜がおりてくる・・・って予報が出てきて、
ニュースでは「娘の結婚に反対された男が乗り込んできて・・」っていう物騒な事件を報道してて、
あらら・・・と思ってたお父さんたちの前に、
いきなりマー君が乗り込んできたもんだから、みんなビックリ!
なんて素敵なタイミング♪(笑)


マー君は、霜防止のファンが回ってないって教えに来てくれたんだよね。
おまけに修理までしてくれちゃって・・・
これでお母さんも認めてくれちゃった・・ってわけだ。
条件や見てくれで好きになるわけじゃない・・・それはお母さんも一緒だったわけで・・。(滝汗)

次回からは若葉の結婚問題かな?
天敵同士の親が、子供たちの結婚を許すか・・?
私としては、還暦の男を連れてきた八夜子よりも、こっちのほうがマシだと思うんだけどね。(笑)

最後に夏萌の結婚・・ってなるのかな?
そして、娘三人を嫁に出してポカーン・・・と喪失感に襲われる夫婦・・・ってことになるのね、きっと・・。
でも、小さな長男がいるのが救いかな?


◇ 第回 ◇  「次女の相手は還暦だ!!」  2007.04.19. 

高畑さんが、松野明美に見えてきた・・。(笑)
慌てふためいてどもるとこなんか、ソックリだもん!
ま、あそこまでうっとーしくはないものの、この人も家にいたらうるさいだろうな・・・。(汗)

さて、八夜子の結婚問題だけど、お父さんは許さざるを得なくなりました。
そりゃさ、「お父さんに似てるから好きになったんだって!」なんて若葉にいわれてごらんさいよ!
お父さんとしては、ちぃっとは嬉しいと思うもん!
でもね、そんな情にほだされることもなく、一貫して反対の意思を貫きそうなお母さんにも一理あります。
正直、26歳の娘を60歳に嫁がせるなんざ、私だって絶対にしたくないです!

だってよ?絶対一緒にいられる時間は人よりも少ないだろうし、
苦労するのは目に見えてるもん!
親なんてね、苦労するってわかってることを簡単に許したりはできないもんです!
夏萌ならともかく、まだ他にも貰い手がありそうな八夜子でしょ?
そりゃ許せませんよ・・・

それにさ、この家にはもう一つ問題が。。。
すっかり行き遅れている夏萌が「長女の私より先に結婚するなんて許せない」って思ってることよ・・・
わからんでもないけどさ、実際問題、アンタの結婚を待ってたら、誰も行けませんから!(笑)
おまけに、三女の若葉も結婚を考えてるみたいじゃん?
相手は中森さんとこの息子さんかな?
こっちは、「まだ若すぎる!」っていうことで反対されちゃう・・ってオチかしらね?

んで、あの山ちゃんは何者?
夏萌に惚れてるとか?
夏萌もねぇ・・・無駄に理想が高いから余計に行き遅れてるんだよなぁ・・・
だから、山ちゃんに惚れられてるなら、それにしときなさい。(笑)
私だったら遠慮しますけど。(滝汗)


前回は期待しすぎてガッカリした部分が大きかったんですけど、
今回からは気楽に見られそうです。
下手すりゃ「ホテリアー」をリタイアする可能性のほうが高いもんで・・。(汗)


◇ 第回 ◇  「娘は見合い30連敗」  2007.04.12. 

うぅ〜ん・・・こりゃキツイっすね・・。
私は基本的に、ホームドラマが好きなんです。
武田鉄矢さんと高畑さんの夫婦ってだけでも、面白そう!と思って見たんだけど・・・

しずちゃんがひどいっすねぇ・・・。
これさ、しずちゃんじゃなくて、ちゃんとした女優さんだったら、もうちょっと話がマシになったと思うのさ。
んで、二女役の女優さんも、ちょっと舞台ちっくな話し方で仰々しいっていうか・・・
おまけにその八夜子の結婚相手が60歳の男??
それはちょっと奇をてらいすぎっていうか、なんていうか・・・(汗)
長男の茂くんも演技がイマイチだし、こりゃちょっと見続けるのは辛そうですわ・・。

んで、まさかとは思ったけど、やっぱり南海キャンディーズつながりで山ちゃんが出るみたいじゃん?
それはもうやめとけよ・・って気がする。(汗)
別に山ちゃんとくっつこうが、誰とくっつこうが、どーでもいいって気がしますわ。
あの見合い相手の石黒賢さんは、あれだけの出演っすか?
もったいないっすね。(汗)

それとさ、武田さんと高畑さんの夫婦のやりとりが、もっと笑えるモノになるのかと思ってたけど、
リアルな夫婦喧嘩って感じで笑えない。(汗)

自分の娘を相撲に例える親もどうかと思うし!
あれは夏萌が可哀相だわよ・・。

っつーことで、初回でリタイアしちゃおうかなと思います。
もしかしたら、もう一話見るかもしれないけど。。。
いや、見ないかもな・・。(滝汗)


◆ Story ◆ 茶園業を営む康介は、妻・聡子と四人の子供と暮らしている。ある日長女の夏萌が見合いをすることに・・・
◆ 期待度 ◆ 武田さんと高畑さんの掛け合いが楽しみです!せっかくなので、高畑さんに武田さんをやり込めていただきたい。(笑)