ダンディ・ダディ?
〜恋愛小説家・伊崎龍之介〜
 木曜9時〜 テレビ朝日  
 脚本・・・永田優子   演出・・・・池添博ほか   P・・・中込卓也ほか 
 主題歌・・・ 「Sunrise〜LOVE is ALL〜」 浜崎あゆみ 
主題歌
Sunrise / Sunset ~LOVE is ALL~
◆ 出演者 ◆ 伊崎龍之介
伊崎あかり
後藤美羽
小早川悠樹
沢村潤一
坂本サチ
葉山修二
堂島寛
三嶋貴和子
佐々木泰三










舘ひろし
南沢奈央
平山あや
石黒英雄
池田努
野際陽子
佐藤二朗
八嶋智人
余貴美子
鹿賀丈史









カリスマ恋愛小説家 56歳
高校生 龍之介の娘 15歳
創恵出版 編集者 25歳
あかりの同級生 15歳
あかりの担任
龍之介の死んだ妻の母親 70歳
セラピスト
つくし書房 編集者 37歳
創恵出版編集長 50歳
文芸評論家 56歳
◆ レビュー ◆
  ◇ 最終章 ◇   「最期の恋愛小説」   最終回  2009.09.02.                        

やっぱり、一話短縮になったのかなぁ・・・
美羽の父親の話と、龍之介の病気の話、一緒に詰め込んだって感じで、
ちょっとちぐはぐな感じがしちゃったんだよなぁ・・?
気のせい・・・?

美羽と父親は、和解しました。
・・・・レビュー、短っ!(笑)
とくに云々・・と書くほど興味もなかったってのが本音でございまして・・

さて、それより、あかりのことも考えて、将来のために・・・と人間ドックを受けることにした龍之介だけど、
そこで肺に影が見つかるのよ!
再検査を受ける前に・・・やるべきことがある・・と大作を書き上げ佐々木泰三に見てもらう・・・
渾身の一作に、佐々木も文句のつけようがない・・と。
何かあったんだろ?という佐々木に、頼みがある・・という龍之介・・
コバちゃんとあかりを結婚させてほしいっていうのよね。

実は、あかりの母・みのりが、死ぬ前にあかりのベールを作ってて、
あなたの手であかりにつけてあげて・・・って約束をしてたのよ。
それを果たすためにも・・・とコバちゃんをたきつけてプロポーズさせるんだけど・・
あかりは、家に病院から電話があって、再検査のことを知ってしまってました・・
検査すればいいことだけど、結果を知ってしまったら戻ってもられないような気がして・・っていう
龍之介の気持ちもわからんではないんだよねぇ・・・

そして、二人の結婚式・・
あかりちゃん、キレイだったねぇ〜!
そして、コバちゃん!男前やわぁ〜ん・・・・♪

気になったのは、なんでコバちゃんのお母さんは参列してないんだろ??疑問・・・

で、オチとしてましては・・・
肺の影の正体は、背中に貼ってたピッ○エレキバンのせいだったのよ!!
・・・ってか、それ貼ったままレントゲンとって、大丈夫なんだろうか・・?(汗)

ま、ということで、病気ではなかった・・ってわけだ。
結婚させちゃったあかりのことで、またも悩みを増やしてしまった龍之介・・
これからもドタバタが続くんだろうね・・・♪



 ■ 総評 ■

私としては結構毎週楽しみにしてたドラマだったんだけどなぁ・・・
視聴率がふるいませんでしたねぇ・・・
良くできたドラマだったと思うんだけどねぇ・・・
やっぱり舘さんはコメディが上手ですね!
安心して見られます。
そして、いつも通りウザキャラの八嶋さんですけど、この人のおかげでキュッ!としまった部分もあったと思います。
ツッコミ上手ボケ上手ですから♪


  ◇ 第章 ◇   「妻に似た恋人」    2009.08.27.                               

龍之介が番組で対談することになった新人作家・藤崎かれん(笛木優子)・・・
なんと、あかりの母・みのりにソックリでみんなビックリ!!
すっかりデレデレの龍之介・・・
心配でたまらないあかり・・・
そして、龍之介にくっついて作家としての力をあげていきたいと企むかれん・・・
三者三様、面白かったです。

「どうせなら、全然違う人だったら・・・」っていうあかりのきもち、わかるなぁ・・・
お父さんが次に誰かを選ぶなら・・・お母さんとは似ても似つかない人のほうがマシって気持ち、わかる。

お母さんの思い出まで壊されていく気がするもん・・・

しかもかれんって女がさ、お母さんの思い出がかすれるほど素敵な女性・・ってならわかるけど!
かなり感じが悪い!!
お父さんを自由にしてあげろ、解放してやれ・・って学校まで言いに来るのよ!

あかりも、かれんの言うことに一理ある・・と、父の恋を応援しようとするんだけど・・
みのりが植えた木を触ろうとしたかれんに、二人して「触らないで!!」と・・。
やっぱり、みのりとの思い出に触れられるのはイヤなんだよね・・
今でも妻に恋してる・・・
なんか、龍之介がみのりを思って話しているとき、泣けてきた・・
こんな風に愛されたら、幸せだろうなぁ・・って。

そんな思いに、ぽっと出てきた女が入り込めるわけないじゃん!!
・・・いや、ちょっとはなびいてしまってたらしいけどね・・。(笑)
あのデート現場は、確かにマジで楽しそうでしたし。(爆)

それより、佐々木泰三が龍之介を褒めていたのには驚き!
認めているからこそ、けなす・・
けなすだけの価値があるから、こっちも全力でけなしてる・・ってことか。
いい関係じゃん!!

なんと、次回、最終回だって!
早くなぁい???
視聴率が低いから短縮されたのかしら・・・(涙)
最終回も面白そうな展開ですね!
きっと、龍之介の早とちり・・・ってことだろうと願いたいです。(祈)


  ◇ 第章 ◇   「16歳の母」    2009.08.20.                               

面白いんだけどなぁ〜!!
いい話なんだけどなぁ・・・なんで視聴率が伸びないんだろ・・・(涙)

お互いの親のことについて知ったコバちゃんとあかりだけど・・・
だからって、そのあとどうしようか・・っていう名案も見つからないまま・・・
二組の親子がデパートで鉢合わせか?という場面に!!
なのに・・・コバちゃんったら、あかりのことを「友達」って父親に紹介しちゃって、
あかりはご立腹!!
確かにねぇ、ちゃんと「彼女」って紹介してほしいよね、あの場面では。


この場ではバレなかったものの、龍之介と泰三がともにベストファーザー賞に選ばれちゃって、
花束贈呈でそれぞれの子供が登場・・ってことになり、とうとうバレちゃいました。(汗)
しかし、二人ともぶっ倒れなくても!!(笑)

コバちゃんと会うことも禁止されちゃったあかりだけど、
友達の協力でやっと会えたのに、コバちゃんたら「伊崎さんが父に謝ってくれれば・・・」とか言い出すの!
なんで謝らないといけないわけ?悪いことしてるわけ?ってか、なんでこっちから謝らなくちゃいけないわけ?ってなもんよ!
ときどきコバちゃんて、憎たらしいわ・・・(汗)


このままでは解決策もないよねぇ・・って思ってたら。
「もう2週間もないの。。」「コバちゃんに言った?」とかいう会話を聞いちゃったお祖母ちゃんが、
「妊娠したみたい!」って龍之介に言ったもんだから大変!!
カウンセラーのところで泰三と鉢合わせし、「どうしてくれるんだ!!」ってな話になるわけだよ。
「何言ってんのよ!やるときはちゃんとやるわよ!!」とあかり・・・
アンタ、身の蓋もない・・(汗)


家に戻った泰三は、有無を言わせずコバちゃんを殴りつける・・・
言いがかりを正す気にもならないコバちゃん。
「とんだ恥さらしだ!ワシの文化人としての人生もお終いだ」と言う父に反抗して、家を出ていっちゃいました・・・

そして龍之介の家にやってきたコバちゃんだけど、
あかりの部屋に近づかせないように徹底的に防御する龍之介に笑えたわぁ〜!
階段下で寝るんだもん、すごいっす!
でも、そこで「息子を持つ父親のきもち」っていうのを説くわけですよ。
無意識に泰三のフォローしてます!(笑)
子供の人生は自分の人生みたいなもんなんだ・・・なんてさ、わかったようなわからんような・・・(笑)
あの泰三の言い分は、自分の人生のことで精一杯だった気が?(汗)

翌朝、泰三がやってきて、龍之介に土下座!!
息子の不始末を謝りつつ、結婚させてやってほしい・・と!!
驚きぃ〜!!
「いやいや、違うんだよ!」と途中で言わずに、最後までやらせちゃう龍之介も意地悪よねぇ〜!!(笑)
ま、誤解は解け、きっとこの親同士のいざこざもとりあえず大丈夫そうですね。
仕事上ではこれからもやり合わないと商売あがったりかもしれないけどね!(笑)

さて次回は!!
あかりの死んだ母にソックリな女が登場!!
どうなるんだ!!
それに美羽の父親の怪しげな話・・・どういうふうに持ってくるんだろ?


  ◇ 第章 ◇   「心の傷は誰が癒す」    2009.08.13.                           

美羽の父との関係や、堂島の別れた娘との話なんかもからめてきて、
「娘を持つ父の気持ち、父子家庭の娘の切ない気持ち」なんかがわかりやすく描かれていて、
なかなかよかったとおもいます。

・・・けど・・・、視聴率がかなりヤバイことになってますね。(滝汗)

失恋の悲しさを隠して明るく振る舞うあかり。
思い切り吐き出せない気持ちを美羽が龍之介に伝えてあげて、
最後は父と子の関係もさらに深まり・・って感じですな。
そして、会えない娘に対する堂島の気持ちを目の当たりにし、
美羽も疎遠になってる父に対する気持ちが変わっていくかな・・・?
そうそう、あの堂島の娘ちゃんには泣かされましたね・・・

このまま別れちゃうのか・・?なあかりのコバちゃんでしたけど、
最後にはすべてをあかりに告げてましたね。
恋する気持ちで乗り越えられる!とあかりは思ってるみたいだけど・・・
こりゃ大変そうですなぁ・・・
早く見てみたい展開になってきたので、次回も楽しみです。


  ◇ 第章 ◇   「夏の熱海に娘の涙」    2009.08.06.                           

えぇ〜!コバちゃん、なんかガッカリぃ〜!!

だってさ、親が伊崎龍之介と天敵だってことは、付き合う前からわかってたことで、
それを言えずにいるのはまぁ理解できたとしても、
何も知らないあかりが可哀相じゃん!!!
なのに、マネージャーの由奈(佐藤千亜妃)の誘惑にも揺れてるし!

許せん!!

相変わらずあかりの交際が心配で仕方ない龍之介。
映画化の下見・・ということで、あかりたち剣道部の合宿先である熱海に出かけるんだけど・・・
「浴衣に水着」にとらわれ過ぎです!!(笑)
そんなこと、あのコメンテーターくらいしかしません!!(爆)


父親のことで苦悩してるコバちゃんは、
ちょっと交際に不安を感じて焦ってるあかりの気持なんぞ露知らず、
イライラ・・・としておりまして。
で、猛攻撃を仕掛けてきた由奈にキスされちゃってて!!
しかもこの女、それをあかりに言いやがって!
不信感バリバリのあかりだけど、朋ちゃんに「伝えないと伝わんないよ!」って言われて、
「好き」ってちゃんと言葉で伝えようとしてたのに!

すれ違ってしまう二人・・
そこにまた入り込む由奈・・
しまいにゃ、倒れこんでまたキス?っていう場面に!
そこに、毎度意味不明の葉山が入ってきたので、ナイスカット!(笑)
でもさ、葉山が来なかったら、あのままキスしてたよね?
許せーん!!

やってきたあかりには「今は付き合えない・・」と言いやがるし!
父とのことがある限り、付き合えないってか?
んなもん、お前の勝手じゃ!
あかりは「はい?」ってなもんで、可哀想すごるやないかいっ!!

もう・・文句のつけどころのない好青年だと思ったけど、嫌いっ!!
・・・ま、コバちゃんの悩ましい気持ちもわからなくはないけどね・・。
しかし、父親同士の関係がある以上、難しいなぁ・・
とりあえず、どっちが先に知るのか、気になるところでございますな。


  ◇ 第章 ◇   「燃え上る禁断の恋」    2009.07.30.                           

3つのロミオとジュリエットでしたねぇ・・・

学校の演劇祭で「ロミオとジュリエット」を演じることになったあかりとコバちゃん。
んなラブラブなお話を娘に演じさせてたまるかーっ!と、台本の改竄・・・執筆を申し出た龍之介だけど・・
確かにウザイ。(汗)
ほぼロミオとジュリエットじゃなくなってるし!!(笑)

しまいにゃコバちゃんに「気に食わない!」と面と向かって言っちゃって、
あかりの激怒により、元通りの台本でいくことになっちゃって・・・
龍之介、空回りでございます・・・(涙)

でも、あかりは母の部屋から父の手紙を見つけ、
同じようにあかりママの父の反対に苦しんでいたことがわかり、
絶対に認めてもらって幸せになろう!って気持ちを通い合わせていたのよね。
反対されたからって死を選んだロミオとジュリエットみたいじゃダメなんだ・・
そう受け取ったあかりは、こっそり結末を変えちゃいました。
ジュリエットのキスで、死んだはずのロミオの目が覚める!っていうオチ!
なんとも強引な・・・
いや、そんなことより、キ・キスしたーっ!ってんで、龍之介、卒倒しちゃいましたよ。(笑)

そしてもうひとつのロミオとジュリエット・・・
なんと、コバちゃんの父親は佐々木泰三だった!!
ペンネームなのかぁ・・・
しかし、こりゃかなり手強い相手だなぁ・・
コバちゃんは、自分の父と龍之介が不仲って知ってるんだよね?
なのにあかりと付き合うとは・・
ただね、あんだけの好青年だもん、佐々木泰三の躾は素晴らしいってことは確かだね。(笑)
きっと、子を想う親の気持ちは同じだから、
最終的にはぶつかり合いながらも認めてくれるでしょう・・。

ただ・・・「娘を想う親の気持ち」っていうことで堂島をからめてくるのはわかるけど、
美羽の親との不仲ってのは今後も引きずりそうだよね?
話を広げ過ぎな気が・・・?(汗)


  ◇ 第章 ◇   「娘の嘘と父の後悔」    2009.07.16.                           

ほんと、絵にかいたような好青年だよねぇ〜!コバちゃん!
でも、そんなコバちゃんさえも信用ならん龍之介・・・ほんと、困ったもんです!!(笑)

龍之介の心配をよそに、全く進展しないあかりとコバちゃん。
あかりはモテモテのコバちゃんの彼女として不安を感じていたんだけど・・
美羽が気を利かせてデートをセッティングしちゃったもんだから大変!
龍之介、仕事どころじゃなくなっちゃった!!
編集としては、やっちゃいけないことだったね、美羽・・(笑)


堂島に尾行させた龍之介。
そこでラブラブでキスまでしちゃってると報告を受け速攻でホテルへ!!
何をしてんねん!と連れ戻したものの・・
堂島の作り話&単なるケーキを食べにホテルへ行ってたということだったらしいのさ。
小さい頃、ウソは絶対つかないと約束した娘を信じず疑ってしまったことを後悔するんだけど・・

そのころあかりは、どうせ本当のことを言っても信じてくれないならウソついちゃえ!ってんで、
トモちゃんに協力してもらい、ウソをついてデートへ・・
でも、告げていたデート先である美術館が火事!というニュースが出て、大変!
美羽は、もしかしたらあかりはウソをついてコバちゃんとデートしてるかも・・って言いだすんだけど、
あかりを信じる!と美術館に駆け付けようとしたら・・・

ウソをついて出てきちゃダメだ!と、こりゃまた絵に描いた好青年のコバちゃんが謝りに帰ってきて・・
「どれだけ心配したと思ってるんだ!!」とビンタの龍之介。
親の心、子知らずでして・・・(涙)
でも、火事のことで心配してたんだ・・・ってわかって、素直に謝り、親子関係は元通り・・・
かと思いきや!
やっぱりあかりにとって、今の一番はコバちゃんで!!
手作りのお弁当まで作ってました!
コバちゃんにいたっては、「こそこそするのはよくないと思って・・」と迎えに来る始末!
朝から晩まで、龍之介、大変だぁ〜!!

さぁ、次回は演劇「ロミオとジュリエット」で大騒動・・の巻のようです。
今回も気楽に楽しめましたぁ〜!
ベタなネタではあるけど、私は好きです♪
でもね・・・あのクリニックのシーンと、佐々木とのバトルシーンは、もうちょっと短くてもいいかなぁ・・
特にクリニックの先生・・・金とってるなら仕事しろやいっ!!


  ◇ 第章 ◇   「娘が心配なんだ」    2009.07.09.                             

面白かったかも・・・♪
やっぱ、舘さんはこういう役をやらせたら素晴らしいですね♪
いちいち挙動がおかしくて、くすくす笑ってしまいました。


恋愛のカリスマと呼ばれる小説家の龍之介。
外では「恋愛推奨」を語りまくってるけど、家に戻れば心配症の親バカ。(笑)
まぁね、自分が遊び人だと子供には厳しい・・っていうもんね。

で、心配だから・・とエスカレーター式の女子校にあかりを入れたのに、
今年から共学になったってんで、オロオロ!
同級生の小早川君・・・通称コバちゃんに送ってきてもらっただけでドギマギな龍之介。
そんななか、あかりが茶髪にピアスの男と一緒にいた!と聞かされ、学校にまで駆け付けちゃうんだけど・・
あのさ、Tシャツに茶色い上着・・ってぇと、かなり爺さんちっくに見えちゃいますよ、舘さん。(汗)
ズボンはピンクだったけど、上半身だけ見てたらねぇ・・
もうちょっといい服を着せてやってください。

あかりが男とデートしてるんじゃ?と疑い、あかりの携帯を隠し持つ龍之介。
着歴・リダイアル・・全部「R」ってヤツからばっかりで、
思わずピポとボタンをおしてかけちゃうんだけど・・
その相手とは・・自分!
おいおい、どんだけかけてんねん!(笑)
しかしあかりちゃん・・パパを「R」と登録してるなんて・・・恥ずかしいのかい?(汗)

あかりと部活も一緒のコバちゃんに、あかりの見張りを頼んだ龍之介。
これで安心・・と思ってたら早速連絡が来て・・
遊園地の観覧車に二人で乗ってる!と聞かされ、
駆けつけてその茶髪ピアスを引きずりだすも・・
なんと、相手はあかりの友達の朋香でした・・
これでふられちゃった朋香・・・とんだトバッチリ・・・(汗)

これですっかり怒っちゃったあかりは、祖母の家に行っちゃうんだけど・・・
テレビ番組で、いつもなら若者の恋愛にも寛大な龍之介が親の立場で発言してるのを聞いて、
心うたれたようで、帰ってきました・・
しかし、あんなことを言ってしまって、カリスマ度が下がっちゃうのでは・・?(笑)

そして・・・夏・・・
あかりがコバちゃんと帰宅・・
なんと、この二人が付き合うことになっちゃったらしい!!
好青年の見本的存在であるコバちゃんなら・・・受け入れる・・・?
きっと無理ぃ〜!!(笑)


「パパとムスメの7日間」の雰囲気を感じちゃいますが、
これはこれで楽しめそうですね♪



★ STORY ★ 恋愛のカリスマと称されながらも、娘・あかりの恋には保守的になる小説家・伊崎龍之介。 父娘の愛ときずなを描くホームコメディーだ。
★ 期待度 ★ 舘さんの壊れっぷりは期待したいんだけど・・・娘役の彼女がどうにも苦手でやんして・・