月の恋人
〜Moon Lovers〜
 月曜9時〜 フジテレビ    
 脚本・・・浅野妙子   演出・・・・西谷弘ほか   P・・・後藤博幸ほか 
 主題歌・・・ 「LOVE RAIN〜恋の雨〜」  久保田利伸
原作
月の恋人 Moon Lovers
道尾秀介
主題歌
LOVE RAIN~恋の雨~
サウンドトラック
フジテレビ系月9ドラマ「月の恋人 Moon Lovers」オリジナル・サウンドトラック
◆ 出演者 ◆ 葉月蓮介
二宮真絵美
リュウ・シュウメイ
蔡風見
大貫柚月
雉畑藤吾
前原継男
小泉桂一
エルカ
安斉リナ
笠原由紀
ミン
大貫照源












木村拓哉
篠原涼子
リン・チーリン
松田翔太
北川景子
渡辺いっけい
濱田岳
水上剣星
西山茉希
満島ひかり
中村ゆり
阿部力
長塚京三












インテリア専門店「レゴリス」社長
インテリアデザイナー
「天美家具」工員
蓮介の片腕
カリスマモデル 資産家の娘
「レゴリス」 役員
真絵美のアシスタント
「レゴリス」 社員
柚月の後輩モデル
真絵美のアシスタント
「レゴリス」 社員
「天美家具」工員 シュウメイの親友
「マストポール」社長 柚月の父
◆ レビュー ◆
  ◇  ◇   「さよなら葉月蓮介!3人の女性へ贈るラストメッセージ!究極のラブストーリーが迎える衝撃の結末!
            涙、涙のエンディングへ…」     最終回123分SP   2010.07.05.          

終わった・・・・
やっぱり想像通り、長い、長い最終回だった・・・
「究極のラブストーリーが迎える衝撃の結末!涙、涙のエンディング・・・」ですか?
どこで泣く?
どこが泣くポイント??
わかりゃにゃ〜い!
別にわからんでもいいんだが。(笑)

とにかく、「失って初めて大切なものに気づく蓮介」ってことをとことん言いたいわけだ。
金や会社ってことに執着していたことから離れ、
周りにいる人たち、自分のやりたいこと、自分を愛してくれる人たちのこと・・・を改めて見つめ直したわけだ。
で、その結末が・・・

柚月は妹、シュウメイは一時的な恋、そして最後にいつもそばにいてくれた真絵美・・ってところに落ち着いたってわけか?
にゃんだかなぁ〜・・
あんだけ「蓮介、あたい、アンタが好きなんです!」ってオーラを出しまくってて、
本当に蓮介は真絵美が自分を好きだって気づかなかったのか?
言われて初めてわかったのか?
どんだけ鈍感やねん。

三人の女だけでなく、風見や雉畑さんからも愛されていた蓮介。
周りの人のありがたみなんかも、失って気づいたようですな。
はいはい、よかったね、みんなええ風にまとまって。
めでたしめでたしなんやね。

でもね・・ちっともドキドキせんかったわ、やっぱ。
最後のキスシーンもさ、やっぱトキメキませんわ。
ふーん・・って感じで・・
結婚したってとこまでオマケをつけてくるとは思わなかったけどね。(笑)

で・・・・一番の引っかかりは・・
最初から疑問だった、竹中さんは一体何者だったんだ?

実はキーマン・・・なんて予想してた私がアホみたいやんか。(笑)
冷やかし役か?
なんでそんな役を引き受けたんですかねぇ・・・(汗)


 
総評
さて。。。総括しときますか。
まず、キムタクってだけでもアクが強いのに、3人もヒロインもってきちゃったもんだから、
全然まとまりがなくなっちゃった・・って感じかな?
究極のラブストーリーってわりにはそれほど恋愛モノでもなかった気がするし・・・
なんでこの人がそれほどにモテモテなのか、魅力もイマイチ伝わらなかったしなぁ・・・
総括してても愚痴ばっかなんで、ここらへんで・・
遅く始まり、最後はお腹いっぱいの最終回2時間強・・
こんなドラマの作り方、あたしは好きではありませんな、正直。



  ◇  ◇   「二人だけの同窓会」      2010.06.28.                        

最終回2時間15分SPって・・・
長すぎ・・・
ってか、残り2話分を一気に見せようってですか?
もぉ、普通に1時間で十分なんすけど・・・(滝汗)

好きな人も会社も失っちゃった蓮介。
その蓮介のそばにいたのは・・・真絵美・・・ってことで、
おっと、この流れは真絵美とくっつくっていうオチか?と思って見てたら・・・

ありり、シュウメイ、カムバーック!
うんと・・・
風見といつ繋がってたんだっけ?
序盤で「蓮介に仕返ししてやる!」って態度のシュウメイに風見が気づいた時から二人はつるんでたのか?
ま、どーでもいいけどな。

すっかり影が薄い柚月ですが・・
ここにきて、一番可愛いやんけ、ってなもんです。
蓮介に好きになってもらえなかったのは自分に何が足りないからか・・なんて、考えなくても、
アンタはそのままでええんだよ・・と言ってやりたい。
その男の尺で測ってもらう必要はないのだ!

で・・2時間15分も何をやるんじゃろ?
さすがにね、見続ける自信が皆無なんどす。
苦行ってことで耐えてみるか・・・?(笑)

はぁ・・・・・・・・・っと、大きなため息が・・・・。


  ◇  ◇   「最終章序幕・別れ」      2010.06.14.                        

もー・・・どうしたいんだろうね、このドラマ。
「そして誰もいなくなった・・・」ってことらしいけど、
あっちこっちでバラバラな感じがしてしまって・・
結局どうしたいのか、わかりまへん。(汗)


椅子の事故で謝罪会見。
チェーンチャラチャラつけて、それ、謝る気、あんの?
危機管理のプロを会社で雇いなさい!

で、その格好のまま、被害者への謝罪へ・・・
だから、そんな格好で謝られても誠意が伝わらんわいっ!
この時点で・・・ほぼアウトやわ。

シュウメイと結婚する・・・とかいいつつ、この事故がおこっちゃったため、放置・・ってことになるのはわかる。
でもさ、お母さん呼んどいて、その態度は?って感じよ。
ってか、なんで母ちゃん出てきたの?
よくわからん。


そして、計画通りに風見が蓮介を蹴落とした・・・
ま、だからって、アンタがうまく経営できるかっつったら、それはどうかなぁ・・って感じだけど。

で、シュウメイは、ミンを切り捨てた蓮介を捨てて中国に帰っていっちゃった。
ここで退場・・・・ってことはないよね?
ま、なんか、どーでもいいや。
次週はワールドカップでお休みだそうで・・・
ますますどーでもよくなってまうな・・・(笑)


  ◇  ◇   「好きと言えたらいいのに」      2010.06.07.                        

今日はねぇ・・・
明日が新内閣誕生ってんで、タックルを見るべきだよねぇ・・とか思いつつ、
ついクセでチャンネル8を選択・・(笑)
相変わらず、仕事してんのか、このシャチョさん?なお話でございましたわい。(汗)

ワンスケは、シュウメイを手放したくないくらい、大好きなのだ!!ってことですな。
そんなワンスケの思いを誰よりもわかってて、好きって言えない真絵美・・ってことか。
しっかし、わかりにくい男やなぁ・・
言ってることとか、やってることとか、なんか、突拍子もねぇ〜!って感じなんだよね。

「わかった、やめたきゃやめていい、その代わり・・・オレと結婚しろ」ってさ、
だからぁ〜!中国の職場改善してくれるなら辞めないっつってんの!
その答えにアンタが条件つけんなっつの。
ま、逆に言うとわかりやすいのか?(笑)

そんなとき・・・
レゴリス社製の回転イスが破裂??
もちろん、劣悪な作業を強いていた中国製・・ってことですかね?
今までしてきたことが跳ね返ってきた・・
そして、側近・風見の裏切りも始まっておりまして・・
さぁ、最終章・・・まずは孤独になっていく主人公・・・ってことなんですね。

最終章の序章・・って、なんか変な表現!(笑)
最終章だけでいいじゃん、終わりの始まり・・・みたいな?
面倒くせぇ〜!(笑)

それに、最後の「あーっ!!」なワンスケの演技・・・
ちょいと苦笑・・・しちまった。(汗)
ワクワクもしなきゃ、ドキドキもハラハラもしないねぇ・・・(滝汗)

それとさ、柚月もなんかよくわからんのよねぇ・・
腕相撲して・・・何がわかったんだ?
やっぱ、この子の存在意義がよくわからん。
ただ、「ハゲオヤジ二人」発言には笑っちまったことは認めよう・・(笑)


  ◇  ◇   「こんなに好きだったんだ…」      2010.05.31.                      

ア―――――――――っ・・・長かったぁ・・・・
開始20分くらいで、「45分くらい経ったかな?」とか思っちゃったもん。
ダラダラ・・・と流れていってる感じで、
最後の「わんすけ」がなかったら、どうなってたことか。(笑)

お父さんを強制送還されちゃってスネたシュウメイ、仕事放棄・・・
謝んなさいよ!と真絵美に言われ、ノートで謝罪。
真絵美の励ましとその言葉で復活!&恋したシュウメイ、仕事、ガンバル!
しかし、その間にマストポールが柚月を使って「恋するインテリア」というCM展開を・・・
パクられて混乱するレゴリス・・
なんやかんやで「素顔のレゴリス」っていうCMを打ち出し、逆転・・・・ってことか。
ま、好みによりますが、柚月とシュウメイじゃ・・・そりゃぁCM内容とか別にしても・・ねぇ・・?(汗)

どうしても負けたくないという蓮介の理由・・・それはシュウメイだったようです。
なんか、わかりにくいのぉ・・
真絵美、失恋・・・
そこに風見つけこむ・・・ってですか。

シュウメイも蓮介も両想い・・
はい、よかったね。
・・・で・・・これからどうなる?
どーなってもどーでもいいや。
ツッコミどころ満載!ならまだ見てもいいけど、それすらないんだもん・・・
困ったもんです。(汗)


それと・・・なんかね、篠原さんのセリフまわしがね、へんなイントネーションっていうか、語尾延ばしっていうか・・、
すんごい癇に障るのよね・・・
普通にできる女って感じでしゃべればいいのに。


  ◇  ◇   「復讐のプロポーズ」      2010.05.24.                         

なんだかねぇ・・・
鼻の頭をコスリコスリ・・・
鼻の油がついちゃうよ・・・とか、そんなことを思ってしまい、全然ドキドキせーへんっちゅーの!(笑)

シュウメイが復讐ために仕事をやる気になってるってこと、蓮介も気づいてるんだろうさ。
それならそれで利用しちゃろうやないかいってことか?
そんなとき、シュウメイの父親が出てきて、犯罪に手を染めてると調べあげ、
ジャマになるから排除・・ってわけだ。
で、またもキーッ!となるシュウメイだけど、風間が「復讐したいなら時を待て」みたいなことを言い・・・
黙認するわけだね?
きっと、この男も「時を待ってる」のだな。
問題は・・・見てるこっちがその「時」を待てるかどうか・・ってことだ。(笑)
正直、視聴続行は厳しい・・・(滝汗)


だいたいさ、このドラマの服装、好きになれん!
一番「は?」って感じだったのは、動物園のときの柚月の格好・・・
あんなフリフリ、おかしいよぉ〜!太って見えるし!
なんであんな恰好を・・・(汗)
それに、蓮介の服装も全然格好よくない!
脚短く見えるし、肩幅狭く見えるし!
もっと「カッコ良く」作れないのかなぁ・・・・

レゴリスにとってやられた大貫は、合併を申し出るも断られ、
初回でバッサリと蓮介にきかれたレゴリス社員を味方につけ、内部情報を手に入れてるらしい・・
で?してやられるわけか、蓮介が?
ま、それはそれで見てみたい気もするけど・・
そんなことに気づかないような男なら、それはそれでガッカリだしね・・・


だいたいさ、あの真絵美の「蓮介の過去」話を聞いて、ちょっと心が揺れたのか、シュウメイ??
寂しい男だからって、温めてあげたいってか?
甘いのぉ・・
いや・・・「このノートを"読むな”と言ったら、きっと蓮介は読むに違いない・・」と先読みして書いていたのだとしたら・・
シュウメイはなかなかの策士なんだけどね・・(笑)


どうでもいいけど気になるのは・・・竹中直人さんです。
何者?
実は何かしらで有名な人だった・・とかいうオチか?
「のだめ」のミルヒーとキャラがかぶって見えて仕方ないんだけどね・・・(汗)

ま、いいや!
とにかく、このままダラーっ・・・と見続けたにせよ、特に書くことなかったらレビューはしない方向で・・ってことで。
はぁ・・・
なんか、陳腐だよなぁ、あっちこっち・・・


  ◇  ◇   「ありえないキス」      2010.05.17.                         

私はね、アンチキムタクとはいえ、「(見た目が)カッコイイ」とは思ってたんですよ。
しかし・・・・このドラマのキムタクはんは、あんまりカッコ良くない。(汗)
あそこが・・・とか、言い出したらきりがないので言いませんが、
やっぱ、年かねぇ・・
それとも、翔太くんとかチーリンちゃんとか、スタイルがいい人がそばにいるからかねぇ・・
うーん・・・「かっこよく」ないと、文句もつけづらくなっちまうなぁ・・・(笑)

さてさて、すっかり蓮介に気を許しちゃったシュウメイですが、
お誘いだ!とウキウキして行ったら、仕事相手の外人のお相手をさせられそうになり・・・ってわけだ。
しかし、蓮介も心穏やかではない様子…
そんな中、シュウメイは、上海でまた雇用された仲間たちから、実はノルマがキツくてクビ続出・・・って話を聞かされるわけだよ。
とことん私を利用して、いらないとなるとスパッときるつもりね、この男・・と思ったらしいシュウメイは、
アンタの思い通りにはならないわよ!とばかりに自ら蓮介にキス!
あたしがほしいんでしょ?いいわよ?でも、勝手にはさせない!という意思表示だろうが、
やられっぱなしじゃいられないですよ、蓮介はんは。
で、キスの仕返し!!ってことらしいが・・・
うーん・・・だからぁ・・・全然ドキドキしないんですけどぉ・・
ってかさ、キムタクはん、タバコ吸いすぎじゃない?
取引相手との食事の場で断りもなくタバコ吸い始めるし、どうかと思うぞ?
なんかありゃプカプカ・・・
この時代には似つかわしくないですな。

そんな二人のキスを見ちゃった柚月・・・きーっ!ってですか?
そんな二人の展開を予想しつつ、静観しているようで、実は悶々してる真絵美さん・・ってことですかね?
なんか、この二人、特に柚月にかんしてはどーでもいいや。(笑)
この二人もからんでくると、あっちこっちに気が散ってしまうため、見てる方は焦点が合わないんだってば・・

それより・・・今のところ目が離せないのは、チーリンちゃんの美しさはさておき、
風見・・・ですよね。
「自分しか見えてない」蓮介のそばで、「相手が欲するものを必死に考える」風見は、
今のところ「腹心」ですけど・・
そのうち絶対手のひら返しますよ、コイツ。
いいよ、いろんなモノ、奪って出て行っちゃいなさい!
この男の天狗鼻、ポキン!と折ってさしあげなさい!とちょっと応援したくなる私・・・♪(笑)


評価は・・・限りなく「5」に近い、「6」のままで・・ってことで。(汗)
あら、私にしては、かなり甘甘だわん♪(笑)


  ◇  ◇   「おまえが欲しい」   初回69分SP    2010.05.10.                

これは・・・リン・チーリン主役ですか?ってくらいのお話。
その存在感もキムタク超えか?っつーくらいの美しさ・・・

いやぁ・・・見惚れるねぇ・・
しかし、言ってはいかんのだろうが、最後のボコボコ殴りシーンのあとの「お前がほしい」という抱きしめるところ・・
身長差が・・・おかしいだろがい?
その足元を映してくれんか?と思えてしまって仕方ない。
ま、これは言っちゃいかんのだよね?言ってみたけど。(笑)

話としては、上海進出した家具会社が、地元で反感を買っちゃって、
どうすっぺか・・ってことで、上海限定家具販売と、その会社の人間だった女性をモデルに・・と考えたってことですな。
「四つのコイン」を延々引きずってて、四つ葉のクローバーかなんかでしょ?と思ったのに、
なんだ、アメンボ??
しかも、それ、二宮が昔蓮介と話したことだったのに、忘れてた・・ってこと?
かなり感じ悪いっす。

感じ悪いと言えば、シュウメイをモデルにするために、お金で困るように仕向けたってこと?
ミンに金を盗まさせたってこと?
ま、あの借金取りはきっと買収しただろうなぁ・・って想像してたけど、
まさか、ミンにまで・・?って驚きましたわい。

で、私を騙したのね!モデルなんかやんない!というシュウメイに、ボコボコにゲンコで殴られるキムタク。
ありゃ痛そうだったねぇ・・
微動だにしないキムタク、そこはすごいと思った。(笑)

で、じゃ、金返せと最低発言の蓮介。
はっはーん・・・なるほどね、「ちょっとヒール」とは聞いていたけど、悪い男だねぇ・・
しかしそこに、「悪いけど魅力的」っていう味を加えた・・ってことか?
「お前がほしいんだ・・・」
えぇ〜!そう言われたからって、許せないと思うんじゃがねぇ・・

「あの人、信じていいのかなぁ・・?」とシュウメイは蓮介についていくことにしたようですが・・
でも、いきなりあんなセクシープロモーション??
「レゴリス」のイメージってそんなの?
水がキレイというイメージとか環境とか言っときながら、いきなりそっち?
なんか、この会社のイメージがよくわからんな。

ってことで、第一話終了・・
思っていたより「キム様ドラマ」て感じはなかったですけどね。
メインの役者、とくに女性が3人いて、いまいちピントがボケてる・・って感じかな?
篠原涼子さんの演技は、古臭いっつーか、よく見る演技っていう気がするし、
北川景子ちゃんの役は、普通のドラマならちょい役で、すぐに退場する役どころって気がするし、
うーん・・・これからかな?
ってか、女優陣しか目に入らないっすよ、私。(笑)

基本、「キムタクドラマ」という穿った目線で見ておりますので、こんな感想ですが、
それでも、いいところを見つけようと頑張ってみる私。
頑張ってみた結果・・・
やっぱ、「貴様」を伝授した軍人爺さんと、いろんな面をみることができたミン・・かな?(笑)
とにかく、リン・チーリンがきちゃなくても美しかったので、そこは満足・・ってことで♪


一応ね、続きも見てみるよ。
もちろん、チーリン目的で・・・ってことで♪(笑)

それにしても・・・道尾秀介さん・・・私、好きで、結構読んでるんだけど・・
このドラマの原作を書いてるとか・・?
うーん・・・イメージできんなぁ・・・(汗)



★ STORY ★ 木村が演じるのは、急成長を遂げている会社を一代で築き上げた社長役。厳しく結果を求めるクールな性格の主人公が、これまでの価値観を覆す女性と出会い、恋に落ちるという本格ラブストーリー。
★ 期待度 ★ ま、見ますよ、見ますけど・・・、どうしても穿った目で見てしまう私・・・(笑)