逃亡弁護士
 火曜10時〜 フジテレビ    
 脚本・・・渡辺雄介   演出・・・・本橋圭太ほか   P・・・河西秀幸ほか 
 主題歌・・・ 「Stand Up For Love」 和紗
 挿入歌・・・ 「ESCAPE 遊turing 成田誠」 遊助
上地雄輔in『逃亡弁護士』 (Gakken Mook) 原作
逃亡弁護士成田誠 1 (ヤングサンデーコミックス)
主題歌
Stand Up For Love
挿入歌収録
ミツバチ
DVD-BOX
商品の詳細
◆ 出演者 ◆ 成田誠
二ノ宮絵美
三枝亮子
小早川美由紀
浅沼仁
五十嵐衛
伊崎純也
榎木洋一
榎木律子
二ノ宮徹
連光寺巧
真船丈











上地雄輔
石原さとみ
矢田亜希子
村川絵梨
姜暢雄
佐藤二朗
前川泰之
小林すすむ
榊原郁恵
船越英一郎
豊原功補
北村一輝











アクサル法律事務所 弁護士 31歳
出版社記者 23歳
東京地方検察庁 検察事務官 29歳
アクサル法律事務所 事務員 26歳
アクサル法律事務所  弁護士 31歳
アクサル法律事務所 事務長 45歳
警視庁捜査一課刑事
律子の夫
絵美の叔母
絵美の父 アクサル法律事務所 弁護士
アクサル法律事務所 弁護士 44歳
東京地方検察庁 検察官 40歳
◆ レビュー ◆
  ◇ episode ◇   「真犯人へ」  最終回   2010.09.14.                         

初回に予想した通り・・・
やっぱり連光寺かよっ!って話。
で、実行犯はタトゥーマン。
しかし、そのタトゥーマン、捕まらず・・・
いいのか?
連光寺は自殺したのかい?
それでこれは有耶無耶になっちまうのかい?
なんか、モヤモヤモヤぁ・・・・な最終回で、
結局、最後までグダグダな感じですなぁ・・・
やっぱ、途中でリタイアしときゃよかったかも・・・です。(汗)
総評はナシ・・・で。


  ◇ episode ◇   「陰謀暴く…真相へ」    2010.09.07.                        

そんなこと、してる場合じゃないんじゃ・・?って、ここにきても言わなきゃいかんのか・・・(笑)
大詰めですよ!

アンタの冤罪を晴らしてから、その人の冤罪事件を担当すりゃいいんじゃないのかい?
何年も信じた奥さんなら、まだまだ待ってくれるって・・・
それにさ、関係ない事件に首つっこんで冤罪をかぶってしまった人がさ、
また人のゴタゴタに自ら関わるとは思えないんだけど??
あそこで成田を救ってあげる・・っていうことにまず疑問だわ。

んなことしてるおかげで、本筋はあまり進まず・・
カシワダケースを追ってた二ノ宮先生が殺され、
カシワダケースに関わってた五十嵐も殺され・・・なんて、前回でわかってたっつーの。
引っ張りすぎっす。

ただね、最後に真船が「おまえは誰も殺してない」って鉢合わせした成田に言ってくれたことで、
黒幕は連光寺・・ってのが確定・・ですかね?
最後の決着は、成田の裁判・・ってことになるのかな?
はぁ・・・ようやく最終回だね。


  ◇ episode ◇   「再会…無実の証明」    2010.08.31.                          

まだまだ、まーだ引っ張るのね、このドラマ・・・
とりあえず、今回で「ウソの証言をした小早川」に関しては攻略・・ってことで。

でもさ、じゃ、警察で証言してね・・って放置するのはどうよ?
全く関係ない人にはいつも親切に、警察署内にまで入り込むくせに、
なんで小早川は警察まで送ってやらんのじゃ?
ほれみ、拉致されちゃったやん。
五十嵐が殺され、黒幕はほかにいる・・って自分で言ってるくせに、
何をしてるんじゃ?って話よ。
相変わらず、ヌルイっすなぁ・・

それと、絵美は、小早川を拉致したらしい車の中を見て、「あれ・・?」って思って追いかけてたよね?
ってことは、運転してる「人」を見て、「あれ・・?」って思ったってことじゃないの?
それを成田に告げるべきなんじゃ?
どうなってんだか。

で、そんな二人に近寄る怪しい男・・
一方、真船が「身辺を調査されて困る」らしい書類をシュレッダーにかけていて、
三枝は、ちょっと抜き取って、それを連光寺に渡し「調べてくれ」と頼みましたが、
「カシワダケース」ってのらしいっす。
殺された二ノ宮も、優希の父・南刑事も、真船もこの「カシワダケース」に関わってたらしいけど、
三枝さんよ、連光寺に頼んだのは間違いじゃ・・?
もぉ、明らかに怪しいですよ、この男?

ここまで見ちゃったので最後まで見てやりますけど、
リアル視聴はNHKに決定!ってことで・・。


  ◇ episode ◇   「対決…敵は内部に」    2010.08.24.                          

なんか、盛り上げてきた!って見せかけて・・・
やっぱりお人よし成田・・って話だよね。(汗)
本当に焦ってるのか?五十嵐に会いたいのか??ってこっちがイライラしたわよ。(笑)

あ、そうそう、フクナガ=五十嵐・・ってのは案の定でしたね。
この開始数分の時点で、「フクナガが大ボスではない」・・ってことで、
こりゃ、死ぬな・・ってのはわかりましたよ。(笑)

あの感じだと、二ノ宮先生を殺したのも五十嵐・・でいいのか?
実行犯は五十嵐、指示した人間がいる・・ってことかな?
問題は、その黒幕は誰か・・ってことだけど・・

真船が優希の父に「法曹界の不正」を調べるように言ってた・・ってことで、
大きな黒幕がいるってことかな?
真船の上司・・ってのじゃわかりやすすぎるし・・・

フクナガは誰だ?ってことで、すっかり存在を忘れかけてた、小早川が再登場!
五十嵐を殺した・・?
いやいや、これも、違うだろうね・・・
なんか、フクナガの愛人・咲子(白石美帆)の話がダラダラと長く、
とっととその話を進めんかいっ!って感じで、
やっぱ、イマイチですなぁ、このドラマ・・・(汗)


  ◇ episode ◇   「暴かれる闇の正体」    2010.08.17.                          

だからぁ・・・・
絶対そうだってわかってたけど・・・
やっぱり引っ張るんかいっ!って終わり方にイラッ!!!(笑)

で、フクナガは誰やねん!!
鈴木浩介さんですか??(それはライアーゲーム(笑))
あの写真を指さす室井さんの指の角度からすると・・・
五十嵐事務長ってのが妥当かねぇ・・って気もするけど・・
コイツ、弁護士資格はないんだよね?
弁護士の仕事、できるのかな・・?
あ、だから浅沼とかに仕事をさせてたのかね?
とにかく、次回こそは正体を明かしてくださいよ!!!

今回は、室井滋さんの演技で見られましたわね。
騙されたのに、また騙されててるところが痛々しすぎましたけど。(汗)

室井さん演じる文江がかばってくれて、真船たちに捕まることはなかったけど、
ギリギリハラハラの状態でしたね!
でも、なんだかその「緊張感」が伝わらないんだよねぇ、この人だと・・・(滝汗)


  ◇ episode ◇   「真犯人の手がかり」    2010.08.10.                          

なんか・・・
あっちこっち、みんな訛ってるっていうか・・、トチってるっていうか・・
そこ、NGちゃうんか?って気がする部分が多々あったんだけどなぁ・・
と、そんなことが気になっちゃった回でした。

浅沼から成田の連絡先を聞いて会いに来た絵美。
話を聞いても信用できない!という絵美。
なのに、妹の友達の案件を成田に依頼する・・
信用できるか調べたかったってか?
それより何より、妹が不死身で驚いたけど。(笑)

その子の「レイプ偽装」の件については・・ま、特に記述することはなく・・・
「フクナガ」についてだけど、いろんな人が知ってるっぽいじゃん?
ただ、あの弁護士事務所で働いてた小早川が、「フクナガさん」って呼んでるってことは、
あの事務所の中に真犯人はいないのか・・・?
それとも、顔を合わせず、声も変えて小早川に指令を出していたのだとしたら、
弁護士事務所内に犯人がいたとしても、わからないか・・・
いや、以前勤めてて、成田は知らない人があの事務所に昔いた・・ってのはあり得るけど・・

とにかく、キーパーソンである「フクナガ」・・・
絵美から、父のメモがあった・・と、フクナガの事務所らしい住所を聞いた成田だけど、
そこで何者かに刺されそうになってましたね。
そして、連光寺はその事務所に電話してた・・
「フクナガ」って誰やねん!って感じだけど・・

盛り上がってもいいとこだけど、
やっぱ、なぜだか全然盛り上がらないわ・・(笑)



  ◇ episode ◇   「裏切りと新たな謎」    2010.08.03.                          

やっぱり・・・
この男、自分が追い詰められた逃亡者ってこと、忘れてるよね??(汗)
のこのこ浅沼の事務所についていったのは仕方ないにしても、
訪問者を確認せずドアを開けたり、
相手の言うがままに弁護士バッジ見せたり・・・
危機感がなさすぎて冷めます!

さて・・・「横領してたのは浅沼先生・・」って話でしたけど、
横領はしてないっぽいすよ。
それを言いだしたのは連光寺・・
そしてそばにいる五十嵐・・・
たぶん、横領は五十嵐、そして殺人は連光寺、これで決まりでしょ!(笑)
ってことで、オチだけ見るために、最終回だけ見ようかなぁ・・って気になってきた。

小早川に会うまで何日、何週かかんねん!って話っすよ。
じらしじらしで・・
で、次は「フクナガ」だ?
ライアーゲームかっ!(笑)

文句ばっかりになるので、見たにしてもレビューはすっ飛ばし・・の方向で行こうと思ってます。
・・・とか言いつつ、やっぱり我慢できずに書いちゃうかもしれませんが。(笑)


  ◇ episode ◇   「協力者、現わる」    2010.07.27.                          

週末の「26時間テレビ」のネプリーグを見ちゃったせいか、
さらに上地が弁護士役ってのが違和感アリアリになってしまって、困る。(笑)

主役が違ったら、もうちょっと面白く感じたのだろうか・・
いや、それだけじゃないな・・・(滝汗)

何度も言うけど、この人・・・捕まりたくないんだよね・・?
真犯人を見つけたい・・・んだよね?
なのに、変装もせず、いや、「成田誠」そのままの格好で刑事の前とかヤクザの前に出ていく・・・
どーにもこーにも感動なんぞできん。(汗)

私としては、このドラマの「ヒューマンドラマ」部分は、どーでもいいんです。(笑)
協力者って?
裏切り者って?
真犯人は一体誰?
もう、それだけ知りたい。(笑)
・・・原作読めばいいのか?(汗)

残り数分で「成田の事件」がドドドッ!と動き出しまして・・・
「協力者」が現れましたよ。
浅沼でした。
成田よ、アンタ、一度浅沼に一瞬のうちに裏切られたこと、忘れた?
無条件にソイツを信用するってどうよ??(汗)

連光寺いわく、事務所内にいる裏切り者・・横領の真犯人・・ってのは、浅沼らしいっす。
そして、今回、成田が関わってしまったヤクザのお抱え弁護士ってのも、浅沼らしいっす。
ここにきて、浅沼、浅沼・・・
ってことで、二ノ宮弁護士殺害の真犯人は、浅沼じゃないっすね。(笑)



  ◇ episode ◇   「逆ストーカーの罠」    2010.07.20.                         

今回は前回に比べて面白かったように思います。
ストーカーと見せかけて・・って感じがよかったのかな?

またも簡単に就職出来ちゃった成田、そこで山本明(木村了)という予備校生のバイトくんと出会うんだけど・・
この明くん、キャバ嬢の志穂(相武紗季)にストーカーされてて!
いよいよキレて文句を言った明くんに、志穂は・・・「ストーカーされてるんです!」と訴えた!
で、成田は、いつものように放っておけなくて助け船を・・ってわけですな。

今回は、「警察に追われながらも、恩師である二ノ宮の教えを・・・」ってのが前面に出ててよかったです。
そっか、だからお節介するのね・・って思えたし、
そんだけ追われてもなお・・ってのが伝わってきたしね。

ただ・・・やっぱ、どんだけ不甲斐ないねん、警察・・・って感じだけど。(汗)

実は志穂もストーカーにあってて、その男に「この女がストーカーです!」って言われた過去があって・・
未だにそいつにつけ狙われてて、優しい明くんに救いを求めたのに、
ストーカー扱いされたもんだから、逆ストーカーになっちまった・・・ようです。
しかし・・・自分がされて辛くて死にたくなるようなこと、よく人にできるよね?
正常な精神状態じゃないって言われりゃそれまでだけどさ、
何やってんだ、この女って感じですよ。

で、成田の気持ちが通じ、またも二人で連光寺のもとへ・・・
その場にいた絵美は、「あの人は殺してないと思う」っていう明くんたちの言葉を聞き・・・・
信じていたからこそ、いや、信じたいのに逃げてる成田が許せない絵美の気持ちが、
少しずつ揺れていくようですな。


成田に「小早川を知ってる人間が土曜日に会いたいって言ってる」って情報が入り・・・
次回はいよいよ・・ってことでしょうか?
で、この情報を真船に流してる内部スパイがおります・・
あの体型だと、五十嵐@佐藤二朗さんでしょうね。


  ◇ episode ◇   「偽出生届」    2010.07.13.                            

いきなり一年後ですか・・・(汗)
ま、ほとぼりが冷めはじめちゃわないと、主人公が動き出せないもんね。
しかし・・・
そんな簡単に仕事が見つかるのか?
しかも、信用第一の警備員??

うーむ・・・・納得いかん。(汗)

ある屋敷の警備にあたった成田だけど、どうやら小早川の勤務先の社長さんの家らしい。
そこで小早川のことを聞き出そうという目的だったらしいけど・・
そんな目的どこへ行ったか、
家族の問題に口出しして、解決法を話し、しまいにゃ連光寺を紹介しちゃってました。

やっぱ、どーしても「何やってんだか」って気がするわ。
だいたいさ、整形しろとまでは言わないにしても、
髪型変えるとかさ、ヒゲ生やすとかさ、変えないとぉ〜!
バレるにきまってるやん??

いやいや、そういや今回、髪、自分で切ってたよね?
もう見つからないという自信か?(汗)

何度も成田を確保できるチャンスがありつつ取り逃がす警察さんたちよ・・・
それもどうかしてると思うがね。
でもさ、真船が成田に執着しすぎなのが気になる・・
検察官って、忙しいんじゃないのーん?
あんな「成田の部屋」みたいの作って一年も追っかけてるわけ?

なんでそんなに執着するのか・・・いまいちよくわかりませんな。

やっぱ、こんな感じで毎回進んでいくのね・・
今回の「成田の冤罪」に関する新事実と言えば・・・
小早川が「もうすぐ大金が入ってくるから・・・とお金を借りまくっていたこと・・・だけか?
全然進展してねぇ〜!!
一歩一歩真実に近づく・・・んだろうけど、その一歩、今回はあまりにも小さすぎる!!(笑)

***追記***
翌日に「土俵ガール!」を見て、そこそこ見ることができるなぁ・・って思って、
それで「6」という評価をつけて気づいた・・・
「土俵ガール!」より面白いと思えなかったんだから、同じ評価はいかんだろう・・・と。
ってことで、「5」に変えさせていただきやす。


  ◇ episode ◇   「冤罪…僕は無実だ」    初回69分SP    2010.07.06.            

恩人でもある上司が殺されていた・・・
偶然その場に居合わせた成田は何者かに殴られ、その場から外に運ばれ、現場は焼かれて爆発・・
その衝撃で倒れた成田は病院で目を覚ますも、自分が犯人にされてると知り驚愕・・・
持ち出し禁止の書類を家も持ち帰ってしまい、事務所に届けようとしただけなのに・・・
そうだ、そのとき事務員の小早川と会った・・・それさえ証明してもらえれば・・・
なのに、小早川は知らないと言ってるらしい、それに加え自分が横領している証拠も出てきたらしい・・・
どういうことだ・・・
追い詰められた成田は、検事と警察の前で逃亡!

って話のようですが・・・
持ち出し禁止の書類を成田のカバンに誰かが入れてる、
横領の証拠が準備されていた、ってことだけでも、事務所内に真犯人がいるっつーことでしょ。
「戻ってこい・・オレが証明してやる・・」という上司・連光寺がまず怪しい。
まず怪しいんで、コイツではない可能性は大きい。(笑)

小早川っていう事務員は行方不明とか?
となると・・・この小早川が言うことを聞く相手・・ってことで、きっと男だろう。
ってことはやっぱり連光寺・・・?(笑)

ま、まだ初回ですから、これから新事実がポロポロと出てくるんでしょうさ。
ただ・・・その逃亡中、いろいろと人とからんでいくらしいっす。
今回は広瀬(中村獅童)という男・・
この男の無念を晴らしてあげる手伝いをしてあげた・・ってことで、
逃亡犯と知りつつ逃がしてくれたのに・・・この人が死んじゃった!
ひぃ〜!なんか、後味悪いのぉ・・・(汗)
ここまで可哀想な結末にしなくても・・・って気がしちゃうわね。


とりあえず、ウソの証言をしている小早川に会いに行くらしい成田。
その前に、死んだ二ノ宮の娘・絵美と出会ってしまっちゃってました・・・
今は何を言っても聞いてはくれないだろうに・・

という初回でした。
似てる作品なら、日本だけでなくどこの国にもありそうなネタでやんす。
ただね・・・
毎回毎回、人と関わってその人の抱える問題を解決していく・・・なんてことになると、
あんまり面白くないかもなぁ・・って思ってしまいます。
ちょっと前に放送された「逃亡者」っていうTBSのドラマなんて、
毎回「犯人は誰だ!!」ってワクワクさせてもらったもんですが、
そんな人情モノが入ってくると、そのドキドキワクワクがぬるぅ〜くなっちゃうんですよねぇ・・・
逃げながら事件の真相に迫る!!ってだけでも面白いと思うんだけど・・・

ま、それだとよくあるドラマだから・・って違う感じにしようとしてるのかな?
うーん・・・・

そして・・・一番のネックであるキャスト・・・
やっぱ、カレのキャラがあまりにも強烈なため、弁護士って言われても全然そう見えないし。(汗)
何とか頑張って先入観を排除しようとしてみたけど・・・
やっぱりダメだわぁ・・・
ふぅ・・・こればっかりはどうしようもないね、うん。




★ STORY ★ 殺人などの容疑で指名手配された弁護士が、えん罪を晴らすため、身を隠しながら真犯人を捜し続けるヒューマンサスペンス。
★ 期待度 ★ 自分でもどうしようもないくらいに苦手なんですよ、カレが・・・(滝汗) 話の内容としては昔のTBSドラマの「世界で一番熱い夏」に似てる気がしなくもないけど・・・面白そうではあるんだけど・・うーむ・・・・ここは何とか我慢して気持ちを抑えてドラマに入り込めるか・・・それがポイントですな。(笑)