リーガル・ハイ 
 火曜9時〜   フジテレビ       
 脚本・・・古沢良太   演出・・石川淳一   P・・稲田秀樹
 主題歌・・・ 「女神のKISS」 PES
公式BOOK
「リーガル・ハイ」公式BOOK 古美門研介 草創記6248437 (ムック)
主題歌
女神のKISS (通常盤)
サウンドトラック
フジテレビ系ドラマ「リーガル・ハイ」オリジナルサウンドトラック
◆ 出演者 ◆
古美門研介 堺雅人 古美門事務所 弁護士
黛真知子 新垣結衣 三木法律事務所 弁護士
三木長一郎 生瀬勝久 三木法律事務所所長
沢地君江 小池栄子 三木の秘書
加賀蘭丸 田口淳之介 謎の男
井出孝雄 矢野聖人 三木法律事務所 弁護士
服部 里見浩太朗 古美門事務所の事務員
◆ SPドラマレビュー ◆
  ◇ SPドラマ ◇   「大人気法廷コメディ完全新作慰謝料1億円で学校を訴えろ!!闇の首謀者と微笑の女教師…
                隠された真実と裁判長の罠」           2013.04.13.     
SPドラマゲスト ・・・ 勅使河原勲(北大路欣也)   別府敏子(広末涼子)   藤井みなみ(榮倉奈々)

帰ってきてくれたーっ!!!
もう、楽しみでしかたなかったっすよ・・
で、ブランクあろうが、結婚しようが、相変わらずぶっとばしてくれる堺しゃん!
最高でござんすよ!!
もう、留置場のシーンは・・・一人爆笑、旦那ドン引きでした。(笑)
もう一回、絶対見る!(笑)


今回の敵は・・・・新人らしからぬ新人・北大路欣也!
・・・いや、美しすぎる判事・広末涼子か?(笑)
あんな措置、あるんだねぇ・・・
いやはや、古美門よ、やりすぎです!

もう終わりかな・・・と何度も思わせといて、
まだまだ、まだまだ、エンドロールが終わってもなお、まだまだ続くよ、お話が♪
これでもか!と最後まで楽しませていただいて・・・
はぁ・・・終わってもーた・・と悲しみつつ・・・・

なんと、第2シーズン、今秋放送決定とな!!
さんきゅーっ!!!(byパンサー尾形)(笑)
うれしすぎる・・・
楽しみすぎる・・・

そうそう、この間、情熱大陸で古沢さんを見たんだけど、
すんごい執筆状況で。(笑)
古美門のセリフ考えてるとき・・・・あの部屋をすんごい歩き回ってるんだろうな・・と
想像しただけで、ちょっと萌えます。(笑)
頑張ってくださいね!
楽しみに待ってますから!!!



◆ レビュー ◆
  ◇  ◇   「内部告発者を不当解雇から救え!!最強の弁護士がついに敗北!?真実は常に喜劇だ!!」
                                      最終回   2012.06.26.     

二人の確執の原因のサユリさん・・・
ペットだと思ってたけど違ってた、実験用のハムスターだったーっ!!
なんじゃそりゃーっ!!(笑)
くだらん・・・
真剣にケンカしてる古美門と三木も笑えたけど、
それを女王様の遊び・・・とばかりに微笑みながら見てる沢地が怖いぃ〜!!(笑)

結局、沢地に二人とも転がされてる気が・・・(汗)


さて、今回は、前回、情報を流してくれた女性の不当解雇の案件。
三木と戦うことになった黛・・・だけど・・・
どうにも歯が立たない・・・という黛は、黛らしく、まっすぐに立ち向かうことに・・
今までの「古美門の敗北者たち」に助けを求めたりして、
こりゃ、勝てるかも・・・?って思ったのに!!
やっぱり最後は古美門が上手でしたな。(笑)
まだまだですよ、まだまだ・・・

今回は、黛の奮闘を描いていたため、
古美門の出番が少なくてちょっと寂しかったなぁ・・・
セリフも、ガッキーは多いけど、堺さんの長セリフが少なく感じたし・・・
最終回なのに!最後なのに!!って残念になっちゃった。(涙)


で、借金返済の目処がたたない・・ってんで、また古美門事務所に戻った黛。
こりゃ・・・続編・・・アリだよね?
是非見たいので、絶対つくってくださいねーっ!!!


  ◇  ◇   「破産か5億か!?さらば誇り高き絆の里」     2012.06.19.       

あらぁ・・・黛、出て行っちゃったよ・・・
だけど、その気持ちはわかる気がした。
でも、「バカだな・・・」って黛を抱きしめた古美門は、
本当にそう思って優しく抱きしめたんじゃないかなぁ・・?とも思うんだけどなぁ。
医者を買収してた・・・っていうバレ方がひどすぎただけで・・・(汗)

面白かったけど。(笑)

裁判を通し、古美門は追いつめられていく・・・
三木は勝利を確信・・・
しかし、なんと黛が絹美村の農作物や水を摂取して倒れたのを見て、
これだ!と古美門は医者を買収して「ガン」ってことにしたわけだ。
で、それを知った相手側の会社の人が情報を提供してくれて、
最終的に和解に持ち込んで勝利・・・ってわけだけど・・

こういう手法をとる男だってこと、黛だってわかってなかったわけじゃないだろう。
だけど、ほとほとあきれちゃったのかなぁ・・
こんな弁護士になりたくないって思っちゃったんだろうな。
これからは一人でやっていきます!と言いつつ、三木の側についちゃうのか?

そして気になるのは、三木が古美門を恨んでる「サオリ」という存在・・・
古美門のせいで死んじゃった・・・?
仇をとれなかった・・と意気消沈してる姿を見ると、妹かな・・?と思ったけど、
あの予告だと、どうやら違うみたい・・・?
まさか、ペットとかいうんじゃないだろうね・・?
もぉ〜!気になるぅ〜!!


最終回も力いっぱい笑わせてもらいたいです!!
期待してますよ!!

それにしても・・・・どうしてこのドラマはこうも水戸黄門推しなんだ?(笑)


  ◇  ◇   「恩讐の村人よ…美しき故郷を取り戻せ!!」     2012.06.12.       

すごかったですね、古美門の長ゼリフ!!
もぉ・・・ハラハラしながら見てしまった。
ここで間違ったら、最初からやり直しなんでしょ?頑張れーっ!ってね。
・・・いかん、見どころを間違ってる。(笑)

田舎の村の、化学工場の排液で健康被害を・・・となると、
外国の映画とか、三谷ドラマとか思い出しちゃいますね。
その工場の建設のときに住民を説得する側だった古美門が、
今度は住民側の弁護士として動くことになったわけだけど・・・

古美門の熱弁には、かなり納得させられたなぁ・・・
あーやって誤魔化されていっちゃうんだ、それでいいのか!っていう熱い思い、伝わったもん・・・

そして、沢地のエロ攻撃に乗せられちゃったかと心配したけど、
わかってて乗ったみたいですね。

気になるのは、三木が「仇を取ってやる・・」って言ってたこと。
一体何があったんだろうね・・?
次回はそんな二人の間に何があったのか・・ってのを明らかにし、
最終回で対決!ってことになりそうですね。
楽しみです!

そんな、シリアスな感じで終りそうだった今回。
最後はクスリと笑わせてくれるあたり・・・やっぱ、このドラマ、大好きです!!


  ◇  ◇   「親権を奪え!天才子役と母の縁切り裁判」     2012.06.05.       

なるほど・・・
服部さんの素性は一体・・?ってずっと思ってたけど、
なるほどね、お父さんが息子を心配してつけてくれてたわけだ・・・
・・・まぁ、お目付役っていう意味もあるだろうけどさ。(汗)

今回は、スター子役と、その母親のお話・・・
子役で成功すると、親が狂っちゃうんじゃ・・?ってのは、ありがち・・って思っちゃうよね。(汗)
で、その子役ちゃんが母親からの自立を求めて訴えを起こした・・・ってわけだけど・・・
どっちもかなり奔放で、どう始末をつけるのかなぁ・・って思ってたら、
なるほど・・・・そういうことか・・って感じね。
子役ちゃんは、母親のためを思って自分が離れるべきだ・・・って思ったんだ。
そして、それに気づいた古美門・・・
そして、そこに気づいた息子を、ちょっと見直しちゃった古美門パパ・・・って感じ?
古美門父子をいい感じでからめてきましたね。

それにしても、あのチビ古美門・・・・可愛いやら、憎たらしいやら!(笑)
あんな小さい頃から、あんなだったのか・・?

まぁ、あの父にしてこの子・・って感じだけど。

そして、子役ちゃん役の吉田里琴ちゃん・・・うますぎだなぁ・・・
でも、最後の「子役は使い捨て」発言・・・
言ってて悲しくなかったか・・・(汗)
それと、子役の娘に「演技が大きすぎ」と注意してたまじゅまじゅ(小沢真珠)。
アンタに言われたくないわっ!て感じ?(笑)


  ◇  ◇   「骨肉の相続争い!醤油一族に潜む秘密と嘘」     2012.05.29.       

「今回はお遊びだ」・・・三木さん、やっぱり?(笑)
お遊び満載の回でございました!


田舎の醤油屋さんの遺産相続の仕事を引き受けてきた黛。
醤油作りを学びたかったのか、パクっ!と食いついたのは・・・服部さん。(笑)
休暇をください!とくっついてきちゃいました。
で・・・休暇のため、古美門の面倒は全くせず!
ゆえに、荷物は全く持ってきてないので・・・着替えがない。
そして、その醤油屋さんに借りたのが・・・金田一の扮装!(笑)
なるほどねぇ・・・それであんな格好を・・・

今回依頼を受けたのは黛なので、結果、負けたとしても古美門の無敗記録に傷はつかないわけで・・・
結局、黛は負け・・っていうことになったけど、
最後にどんでん返しが!
なんと・・・一番世話をしてくれた、黛のいとこの千春(木南晴夏)への遺書が残されてて!!
この子が美味しいとこ、全部持っていったよ・・・?

古美門の言うとおり・・・わかっててうやったのだとしたら・・・
恐ろしいぃ〜!!

やってそうで怖いぃ〜!!

予告で想像してたのは、もっともっと遊んでくるかと思ったけど、
ちゃんと裁判まで持っていってたし、面白かったですよ!
次回は古美門のお父さん登場?
なんか、シリアスっぽい・・・・か?


  ◇  ◇   「DV?二股?流血の結婚裁判、刺客は元妻」     2012.05.22.       

もぉ〜!今回も面白すぎるじゃないかーっ!
最後はシリアスな終わり方なのね、今回は・・・なんてシンミリしていたら・・・
あの予告はなんじゃーっ!
お遊びにもほどがあるぞーっ!(笑)
ってか、まるっとまとめすぎて、もったいない気がしてるんだけどーっ!!
でも、かなり楽しみ・・・♪

今回は、古美門が嫌いな離婚訴訟・・・
そして、相手側が頼んだのは三木の事務所で、やってきたのは、古美門の元妻・圭子(鈴木京香)!!!
古美門の反応がすごかったね・・・
ピーピーになっちゃうとは・・・・
そして、便器での「最悪だ!」・・・バカウケ。(笑)
もぉ・・・堺さん、いいですよぉ〜!!!


今回の離婚は・・・・浮気ばっかしてた男側=古美門の負けが決定やん・・って流れだったけど、
「キレイな別れ」を圭子が演出し、それに古美門ものった・・・という、
元夫婦ならではの「阿吽の呼吸」だったようです。
ま、その間で黛がいい感じで働けてたことも良かったですけども。

二人とも、きっと弁護士としてはいいパートナーだったんだろうね。
それが夫婦としてやっていけるか・・・となると、別の話だった・・ってだけで。
だから、お互いのやり口も手の内も読める・・・
そして、相手の求めるものもわかるからこそ・・・のこの決着。
うーん・・ここまで三木が読めていて圭子を呼んだとしたら、
かなりの深い良い男なんだけどなぁ・・・・(笑)
違うんだよねぇ、コイツは・・(汗)

黛は、そんな圭子にあこがれて、一緒についていきそうだったけど、
圭子はそれをお断り。
きっと、古美門のもとで学ぶことの意味を知ってるからだろうね。
良いことも、悪いことも・・・(笑)

さぁ、次回!
とことんはっちゃけてもらいましょう!!

水戸黄門、家族八景、金田一・・・・いいよいいよ、どんどん盛り込んで!!(笑)
楽しみだーっ!!!


  ◇  ◇   「期限は7日!金か命か!?悪徳政治家を守れ」     2012.05.15.       

こういう終わり方もあるんだね・・・
あの死んだ秘書が残した遺書で改心したかと思いきや、
あの年でその先を目論んでたとは・・・やっぱり政治家って怖いのぉ・・・(汗)

しかし、あんな人から依頼されたら、「検討する」=「引き受ける」だよね。
で・・・その対価としての「0」を小切手に書き込む古美門のスピードと言ったら・・・(笑)
ほっといたらどこまで「0」を書いたのか、見てみたかったよ・・・


今回は古美門よりもガッキーのほうが光ってた気が・・・
酔っぱらった演技もなかなか良かったですよ。
古美門とのコンビもいい感じになってきております!

理解できないのは・・・・沢地だよね・・・
どういう意図で古美門の味方をするんだろ?
いつか・・・本当に裏切るときがくるのかね、三木を・・・
ま、三木も沢地を全部信用してる感じでもないし・・・
きっと、古美門と三木の「過去」が明らかになるころ、動くかもね・・・

次回は古美門の元妻との回。
その元妻が・・・鈴木京香さん!
楽しみだーっ!!


  ◇  ◇   「太陽を返せ!マンション裁判仁義なき戦い」     2012.05.08.       

今回もキレてますよねぇ、古美門!!
何度も予告で見せられてたけど、「なにか?」の振り向き方・・・最高!
もぉ・・・クセになるわ、このドラマ♪

今回は日照権問題。
まぁ、示談金で何とかなる・・って話だろうとは思ってたけど、
それより、新しく建つマンションの前にまたマンションが建つ予定があって、
そのマンションもまた日陰になっちゃうかも・・っていう方が気になる!!
あんだけ妊婦さんに肩入れしてた黛もさ、
「ここのマンションに決めようと思ってる」っていうカップルに微笑みかけてたし??
いいの、そっちは見過ごすの??
まだ起こった話じゃないからスルーなの?
うーん・・・この子の正義感、よくわからん。(汗)

そんな黛、古美門に「勝つためにここにきた」と言いやがった。
うーん・・いつのことやら・・(笑)
でも、最終回はそういう形になるのかな?
三木との確執の内容次第では、黛がどう動くか、変わってくるかもしれんしね・・・。


  ◇  ◇   「初恋かストーカーか?号泣の恋愛裁判!?」     2012.05.01.       

今回は、黛と古美門が別々の事件を・・・
これはこれで面白かったです。

テレビの取材が来てなかったら、古美門は「ヤジ事件」をうけただろうか?(笑)
あのオバチャンにとっては、かなりの幸運ですな。

しかし、あの古美門の攻撃・・・すごいよねぇ・・・
あのオバチャン、調子に乗ってさらにすごいヤジを飛ばしそう・・・

さて、古美門の事件より、黛の事件が切なかったですね・・・
最初の回想シーンでは、本当に相手の女の顔が迷惑そうで・・・
だけど、調べてみれば、依頼者と女の間にはちゃんと恋愛感情があったようで・・・
これ、古美門が担当したら、きっと勝ってたんだろうね。
でも、その結果は「幸せ」かどうかわからない・・・
最終的に、依頼者は、愛した人の幸せを選んだ・・というか、
これ以上を求めなかったですね。
とても切ない・・・
あの女・・・人を傷つけた上に自分の幸せは成り立たないんだぞ!
・・・この女の結婚相手もさ、ちょっと調べればわかったことかもしれんのに、
なんだかなぁ・・・って感じ。
ま、この二人もうまくいくとは限らんしな。

自分の苦い失恋を重ねていた黛。
そのせいで弁護士としてはいかがなものか・・・ということも多かったけど、
一つ、勉強になったね・・・

さて、今回のラストシーン・・・
テレビ放送を見て、〆が服部さんだったことにお怒りの古美門!!
だけど、服部さんを責めないんだね!
どんだけ服部さんが好きなんだ。(笑)

しかし、服部さん・・・エスニックまで・・・屋台出してた・・・?
一体どんな人生を送ったんだ・・・・気になるぅ・・・。


  ◇  ◇   「著作権裁判はカネになる!?」     2012.04.24.               

前回ほどの意外性はなかったけど、面白かったです。
最後の憂いある背中からのぉ〜・・・
「結局、柊しずかに会えなかった!!」
またもバカウケ。
そこでスパッ!と終わるので、この私の爆笑の余韻をどうしたらいいのぉ〜!って感じ。(笑)
クセになるわ・・・。


今回は著作権侵害に関する話。
某・秋○康さんを彷彿とさせる話・・・
ゴーストライター、いるんだ・・・と、変に納得。(コラコラ。(笑))

最後は古美門が勝つと思ってましたけど、
そこに至る前に、パンクな依頼者が和解に応じちゃって!!
成功報酬が減るぅ〜!!
これを受け入れるようじゃ、古美門弁護士事務所の未来は・・・危うい。(汗)
でも、こういう終わり方があってもいいですよね。

最後に三木と古美門のバチバチ!なシーン・・・
一体二人に何があったんだろうね・・・?

かなりシリアスなことがあったみたい・・・?
服部さんも知らない過去なんだろうか?
君江は知ってるっぽかったけど・・。

そんなシリアス部分もいいスパイスとなり・・・
コメディドラマとして良い出来になっております!!
今回も楽しませていただきました。
ごちそうさまでした・・って感じだな。(笑)


  ◇  ◇   「最高でもサイテーの弁護士愛も法も嘘をつく!?」   初回69分SP  2012.04.17.   

その場で言えてたらなぁ〜!!!
・・・・
バカウケ。(笑)
いいわぁ・・・
その直前の「合格だ・・」が渋かっただけに、そのギャップ!!
そう、このドラマは静と動の切り替えがとても面白い!
面白かったです!


ある殺人事件を担当することになった黛は、一審で敗訴。
控訴審も担当したいとボスに頼みこむも却下、
ボスの秘書から、ある男を紹介され、その男を訪ねてみたら・・
性格が最悪の横暴な弁護士・古美門で・・・・
という話。

自分が担当すれば絶対勝つ!!と言いつつ、
初回にして早速負けちゃいそうになるあたり、いいですねぇ〜!
天狗の鼻、折れかけてましたもん!(笑)

でも、黛、古美門ともにある点に気づき、最終的に勝訴・・・
依頼人の無実を勝ち取ったわけですが・・・
アイツ・・・やってたってこと?
本当は殺してたってこと??
「勝つことに意義がある」っていうドラマなのか・・・
そういう意味では怖い話だよなぁ・・・(汗)

古美門を追い出していた大手弁護士事務所の三木は、
古美門に恥をかかせるために黛を送りこんだってわけね。
だけど、それは成功しなかった・・
そして黛は三木の事務所を辞め、古美門の事務所に入りました。
この二人がどういう風に事件に向かって行くか、楽しみですね!
そして三木や君江との対決も楽しみ。

堺さんはきっとコメディもこなす!という確信があったけど、
ガッキーはちょっと不安だったんだよね・・
だけど、いい感じでやりあってましたね!
よかった、よかった・・・。
堺さんのいろんな顔が見られて、それだけでも楽しめそうです!!
今後も楽しんで見させていただきますよ♪



★ STORY ★ 堺扮する弁護士、古美門研介(こみかど・けんすけ)が毎回起きるトラブルや事件をめぐり、法廷で手腕を発揮する痛快コメディーだ。古美門のキャラクターは、三流大学の法学部で在学中に司法試験に合格し、弁護士事務所を開設。毒舌で偏屈、浪費家で金と名誉と女性をこよなく愛する傲慢な性格という役どころ。しかし、「弁護士はただ依頼人の利益のために働く」を信条に、訴訟の勝率100%を誇る。
★ 期待度 ★ 今回は明るい堺さんが見られそうで楽しみですね!