Piece
 土曜深夜0:55〜    日本テレビ       
 脚本:大石哲也ほか    演出:河合勇斗ほか     P:植野浩之ほか
 主題歌・・・ 「Missing Piece」 中山優馬
原作
Piece 1 (フラワーコミックス)
主題歌
Missing Pieces(通常盤)
◆ 出演者 ◆
成海皓 中山優馬 水帆の高校時代の同級生
須賀水帆 本田翼 大学生
矢内高史 松村北斗 水帆の高校時代の一つ先輩
瀬戸内円 鈴木愛理 水帆の高校時代の同級生
菅原勇 野澤祐樹 水帆の高校時代の同級生
小池先輩 安井謙太郎 円に恋する一つ先輩
西田礼美 荒井萌 水帆の高校時代の同級生
折口はるか 水野絵梨奈 水帆の高校時代の同級生 故人
宮本先生 高橋努 水帆の高校時代の体育教師
七尾君子 木野花 皓の家政婦
成海理沙子 戸田菜穂 皓の母 心療内科医
◆ レビュー ◆
  ◇ Story ◇   2012.12.22.   2012.12.29    最終回             

水帆が比呂を偶然見つけ、そこに駆け付けた矢内先輩と礼美・・・
春化を妊娠させた男だ!と殴りかかろうとする矢内先輩を見て、礼美が自白・・・
違う、妊娠したバカな女は、私なの・・・と・・。
そうなのよね、はるかは、礼美と仲良くなっていくうちにいろいろと話を聞いて、
妊娠させた男と連絡が取れなくなったということで、代わりに交渉したりしてくれてたんだよね。
そして、この辛い過去から礼美を解放してあげるために、
「全部なかったことにすればいい・・・・」と、
男との出会いから全部を忘れてしまえばいい・・っていうのよ。
それは、そのあとに仲良くなった自分との関係もなかったことに・・ってことになるわけで、
はるかにとっては寂しいことだけど、礼美のことを思って言ったんだよね。
そこまでしてくれたはるか・・・
礼美は忘れて生きていこうとしていたけど、やっぱり隠しとおすことはできなかった・・って全部話してくれました。

皓は、比呂にはるかから預かっていた手紙を渡すために探していたようです。
その手紙の中には、「大好き」という一言だけが書いてあって・・・
実は、はるかは、いじめっ子にけがをさせたのは、皓ではなくて自分なんだってはるかに告白してたんだよね。
それを聞いて、怖い・・・とドン引きしちゃったはるか。
それで二人の距離は遠くなってしまってたんだけど、
死ぬ前に一言伝えたい・・・って皓に託したわけだ。
自分で伝えたかっただろうけど、病気でできない・・
それに、比呂と皓をつなぐために、依頼したんだろうなぁ・・って思った。
はるかはどこまでも優しい人だったんだね・・。


そしてエンディング・・・
親の監視から外れ、放り出される皓は、まだこの先の自分が見えてこないらしく、
どっかにいっちゃいそうですが、
水帆は、そんな皓が大好きだ…と伝えておりました。
相変わらずのたどたどしい翼ちゃんの演技で、あちゃーっ!な感じでしたけど、
ま、可愛いからいいです。(またか!(笑))


ほぼ原作通りに進んだお話でしたね。
後半は急ぎすぎで驚きでした。
でも、翼ちゃんが可愛かったので、ヨシとします。
・・・・最初から最後まで、それを通した私もすごいヤツ・・・(笑)



  ◇ Story ◇   2012.12.15.                           

一気に進めてきましたねぇ〜!
えぇ〜!おいおい・・・ってスピードです。

比呂と皓・・・っていう部分が少ないよねぇ・・・
あそこまでいたる部分が説明不足な気がするけど・・・

さて、「人を殺しかけた」という皓。
それは、比呂をイジメてた丸尾って男をボコボコにしていたんだ。
そして現在、その丸尾と行動をともにしているらしい皓・・・
何をしてるんだ・・?

皓のあとを追ってる水帆と矢内先輩と礼美。
そんな中で、礼美が何かを隠してると気づいた水帆。
だけど、今まで浅い付き合いしかしてこなかった水帆には全部を話せない礼美・・・
そう、礼美のヒミツこそが肝なんだけどねぇ・・・

丸尾の家に、一年前はるかが来ていたことがわかった。
そのとき、丸尾に「自分の好きな人がしたことを謝りたい」と言ってたと丸尾の恋人が話す・・・
え・・・?
丸尾を傷つけたのは皓・・ってことは、はるかの相手は皓だったってこと・・?
水帆はまたしてもズズズーン・・・と落ち込んでいく・・・

いやいや、発想の転換ですよ?
いろんなこと、全部ひっくり返して考えてみてくださいよーっ!

そうすると、間違ってたはまってたpieceが、正しい場所に落ち着くはずよ・・・?


  ◇ Story ◇   2012.12.01. 2012.12.08.                      

2話、まとめて視聴・・・

皓は知ってた。
はるかと比呂のこと。
そして、はるかに何かを頼まれていた・・

何も知らない水帆は、比呂の行方を探す。
皓と比呂の母・理沙子に話を聞きに行くも、
「異性恐怖症の比呂が、妊娠させたはずがない」と一蹴されてしまう・・・・
はるかの相手は比呂ではないのか?
皓にちゃんと話を聞きたい。
しかし、皓は行方をくらまし、連絡もとれなくなっていた・・・

そんな中、矢内先輩がある「糸口」を見つける。
比呂を知ってるという人物を見つけたのだ。
そして、「アイツは人を殺しかけてる・・」と言う・・
皓はどこに・・・?
皓が会ってた人物は・・?
そして、比呂も、どこにいったのか・・・?
そんな展開です。

気になるのは、急に「はるかの相手探し」に参戦してきた礼美です。
そう、この女がキーパーソン・・。

お前が最初から全部話してれば・・って気になる「真実」を握る人物です。
いつ、吐き出すかねぇ・・・?


  ◇ Story ◇       2012.11.25.                                

いよいよ、比呂の登場になりますねぇ・・
そう、皓にはお兄ちゃんがいて、母親は兄弟を引き離して育てるという実験をしていたのさ。
見かねた家政婦の七尾さんが、小さいころから二人をあわせていたみたいだけど、
現在、交流がありそうではないので・・・一体何があったのか・・・?ってことですよね。

しかし、本当に最低の母親だな、理沙子は。
完全に歪んで育ってしまった皓・・
20歳までは母に扶養される・・と言ってたけど、
一足先に比呂は母の扶養をとかれてしまってるわけで、
一体どこにいるのか・・・


そして、高2のとき、茨城ではるかを見かけていたという美術部員が出現。
茨城は、比呂が住んでいた場所・・
「H・N」は、「成海比呂」ってことか・・?
はるかの元カレは、比呂ってことか・・?ってわけだ。



  ◇ Story ◇       2012.11.17.                                

よくよく考えてみると、このドラマの主役って優馬くんなんだよね?
だけど、ほぼ翼ちゃんな気が・・・・
ま、いいか!可愛いから!(そればっか(笑))

菅原から、はるかと宮本先生が不倫してたと聞いた水帆。
「んなわけない!」という矢内先輩と、円とともに宮本先生のところへ・・
不倫なんてしてなくて、宮本の息子・秋人くんと友達になってたんだね。
矢内先輩が学校で目撃した「カレシらしき人と嬉しそうに話すはるか」ってのも、
相手は秋人くんだったらしい。

自分が知ってること、全部はるかの親に話そうと、宮本がはるかの家に・・・
そこで、はるかは自分の家の居心地が悪くてバイトをはじめたりしていたことを明かす・・・
娘のことを知りたかったお母さん、
こんな話を、娘が死んでから聞かされても辛いねぇ・・・・(涙)

そのはるか、高2の冬くらいにカレシと出会ったらしい。
相手は、穏やかで、絵が上手で、アクリルと油絵の匂いがする人だったらしい。
はるかが大事にしていた絵を預っていた宮本。
その絵に入れられていたイニシャルは、「H・N」・・
成海皓・・・?
水帆は、再び成海の家へ・・・

さぁ、いよいよはるかの相手が見えてまいります。
H・Nとは誰か・・・?
はるかの中絶した子の父親は一体・・?ってことになります。
ようやく、優馬くんの出番が増えてきそうですね。
・・・いろんな意味で・・・ね。(笑)


  ◇ Story ◇       2012.11.10.                                

いきなりですが、円の登場です。
愛理ちゃん、可愛いですなぁ・・
翼ちゃんとのシーンは・・・あぁ・・・目の保養♪(笑)

それだけで今回は評価をあげてしまっちゃおう!

さて、円は高2のころから変なメモをずっともらってて、
その中に「折口はるかを懲らしめてやる」って書いてあって、
その後はるかがイジメにあってたっぽい・・・ってことで、円は苦しんでいたようです。
その円は、小池先輩と今も付き合ってるんだけど・・・
いいねぇ・・・マドンナ的な後輩と、普通の先輩のお付き合い・・・
いろいろ心配だろうなぁ、小池先輩!(笑)

その差出人について、礼美たちとの女子会で「菅原が怪しい」って聞いた水帆は、
こっそり見まもる矢内先輩の後押しで、菅原に円とともに会いに行きます。
ま、コイツがやってたのは間違いなく、
こんな男、最低!と切り捨ててしまえばいいわけですが・・・
そんな歪んだ心・・・皓への想いを持てあます水帆には共感できる部分が無きにしも非ずのようで・・
菅原から、なんでそんなことしたのさ?って話を聞いてあげるのよ。

すると・・・セクハラ宮本をかばったから・・・と意味不明なことを・・・
で、「折口は宮本と不倫してた」って言いだすわけ!
ってことは・・・・はるかのお腹の子の父は・・・教師ってことか!!
・・・って流れです・・・

実は、「真相」が今回ちょこっと見え隠れしましたね。
そう、水帆にはなにも見えてないんだわ、まだ・・・
まだまだ、まだまだですよ、真相は・・。



  ◇ Story ◇       2012.11.03.                                

矢内先輩・・・
な・泣きの演技が・・・・(汗)
惜しい・・・

あそこがなぁ・・・
むーん・・・

さて、今回は矢内先輩のお話・・
皓から「折口はるかを好きだったヤツなら知ってる」と言われ、矢内先輩と連絡をとった水帆。
矢内先輩は・・・
本当に、高校時代、はるかにほのかな恋心を持っていたらしい。
ただ、付き合ってた彼女に「見かけ倒し!」ってフラれてから、
もう、傷ついちゃって傷ついちゃって・・・(笑)
いやぁ・・・
頭いい、顔いい、なんでもできる男なのに・・・
「見かけ倒し!」はひどい・・・(涙)

でも、そんな矢内先輩が可愛いんだけど。

はるかへの想いを、プライドがジャマして素直になれなかった矢内。
だけど、ある日、どうやらカレシらしい相手と電話してるはるかを見てしまう・・・
そっか、いるんだ・・ってことで、あっけなく失恋していた矢内。
自分は確かに死んだはるかを好きだった・・
だから、自分も知りたい!と、水帆の「はるかのカレシ探し」を手伝うことにした・・ってわけです。

でも次回はまだまだ本線からズレます。(笑)
愛理ちゃんメインですな。
この子も可愛いので、目の保養にはなってるよな、このドラマ。(笑)


  ◇ Story ◇       2012.10.27.                                

ようやくだわ、矢内先輩・・・
来週が楽しみ・・♪

おっと、今回のレビューを・・(笑)
皓は、水帆をきりましたね。
そして、水帆も、そんな皓との関係にヒビが・・・
ってとこで、現在に戻る・・
このドラマの難点って、現在か三年前か、わかりづらいとこだよね。
みんな髪型も雰囲気も変わらないから、
いつを描いてるのか混乱しちゃう。

どうにか変化をつければよかったのにねぇ・・・

現在の水帆は・・・カレシの浮気現場を目撃して・・・ってとこだったんだよね。
はるかのお葬式ですっかりそれを忘れてた水帆。
カレシと会って、相手が別れたいと言えば、それを受け入れてしまうんだけど・・
そう簡単に受け入れられると、浮気したくせに逆ギレしてきやがる男。
本当にオレのこと好きだったのかよ!ってか。
まぁねぇ・・・感情表現が乏しい翼ちゃん・・・ちがった(笑)、水帆にしてみたら、
「好き好き!」って表現することだけが思いあうことだとは思えないわけで・・
そういうのを求める男とは付き合うなってことだ。
そんだけ可愛いんだ、そのままのキミでいいっていう人が現れるよ、きっと・・・

傷ついた水帆は、一歩踏み出すため、はるかの家に・・
あのとき、イジメられてるはるかを助けてあげればよかった・・・と後悔する水帆に、
はるかママは、はるかが付き合ってた男の子を探してほしいって頼むのよ。
一歩踏み出したいと思ってた水帆はそれを引き受け・・・
当時、はるかとしゃべってた男子というと、皓くらいだった・・って話を思い出し、皓に聞く・・
すると、オレは何もやってないといい、
はるかが好きだった・・んじゃなく、はるかを好きだった男なら知ってる・・って言いだすのよ。
それは・・・矢内先輩!!
マジっすか?って話です・

さぁ、次回は矢内先輩の回想などなど、矢内先輩づくしになる・・・はず・・・
楽しみだ!



  ◇ Story ◇       2012.10.20.                                

はぁ・・・・
何度も言う、翼ちゃんは可愛いのだ。
だけど・・・・キツイねぇ・・・
皓の衝撃の過去を知ってショックを受ける・・・んだよね、そのシーンは・・・。
しかし、やはり演技が拙すぎて・・・
あーっ!もう!
つらいっ!いろんな意味でつらいっ!!!

目をつぶってあげるしかないんだけどねぇ・・・・

皓への思いが募れば募るほど、自分の手の中にいない皓にイラつく・・・
手に入らないのなら・・・と遠ざけたくなる水帆だけど、
やっぱり気持ちは抑えきれず、家に行ってしまい・・
そこで、皓の母の部屋に入ってしまうのよね。
いつも鍵がかけられていた部屋・・
誰が開けたのか・・は、後に明らかになるでしょう・・・。

そこにあったのは、幼少期の皓を逐一記録したファイルとビデオ・・
その中には、自分の息子をコントロールして何が悪いと言ってのける皓の母の姿が・・・
こんな、実験みたいに、動物園の動物みたいに育てられた皓・・
あんな風に自分の感情を出さなくなったのもわかるよねぇ・・・

さて・・・現段階の私の興味は、
もう矢内先輩へまっしぐらです。(笑)
早く矢内先輩の出番が多くなる部分に突入してほしいわぁ〜!
翼ちゃんオンリーは・・・もう、キツイっす。(汗)



  ◇ Story ◇       2012.10.13.                                

本田翼ちゃんは、可愛いんです。
可愛いんだけど・・・・やっぱり演技が・・・・(滝汗)

主役なのに・・・ですが、あんまりセリフを与えない方がいいかと。
しゃべってるシーンは結構キツイかも・・・だわ。
だけど・・・やっぱり可愛いのだ。(笑)

死んだ折口はるかが誰かの子を身ごもっていた?
しかも、私と仲良かったって親に話してた・・・?
水帆は、いろんな意味で戸惑い、高校時代を思い出そうとしてみるも・・・
思い出すのは、皓との想い出ばかり・・
いやぁ・・・若いねぇ・・・・危ういねぇ・・・・

人間には4種類の人間がいる
間違ったバスには絶対乗らない人間
間違ったバスにしか乗れない人間
間違ったバスに乗ったと思ったらすぐに引き返せる人間
間違ったバスと知りながら、乗り続ける人間・・・
これは、人生にも置き変えられるわけで・・

水帆は、チャラくて女にだらしないとわかってて、皓から離れられない。
いや、どんどんドツボにはまっていってる・・・

間違ったバスと知りながら、乗り続けてしまってるわけだ・・
その先に何があるか、不安に思いながらも・・・

そんな回でございまして、はるかの身ごもった子の父親は誰か?って話は頓挫中。(笑)
ま、はるかがイジメを受けていた・・・って事実は明らかになったけどね・・・
そんなはるかが、誰かと付き合ってた?しかも妊娠・・?
うーん・・・この段階では想像できないよね。

次回はまた脇の人たちのお話になりそうですね。
個人的には、鈴木愛理ちゃんは好きなので、楽しみですが。


  ◇ Story ◇   「元クラスメイトの死によって運命の恋が動き出す」  初回60分分SP  2012.10.06.  

原作マンガ、好きで読んでます!
この作家さんは、「砂時計」を書いた作家さん・・・
今回はどんなお話だろうと読み始め、今ではすっかりハマっているのです。
で、そのドラマ化ってことで・・・期待していたのですが・・

正直、個人的には、松村北斗くんの皓を見たかったかなぁ・・って思う。
中山優馬くんは、なんつーか・・顔が濃いーっつーか・・・(汗)
ファンの方、すんません。
マンガの印象からいうと、優馬くんより北斗くんかなぁ・・と。
だけど、演じてるのを見て、さほど違和感はなくなりました。
あの、調子のいい無駄な明るさは、北斗くんより優馬くんのほうが合うみたい。(笑)

北斗くんの矢内先輩がどんな風に変わって行くか・・・それも楽しみでございます。
水帆は・・・まぁ・・・相変わらず演技が固い翼ちゃんですね。(汗)
でも、これも許容範囲ということにしよう。

さて、お話は、高校時代の同級生・はるかが病死したと、友達の礼美から連絡を受け、
葬儀に参列した水帆。
そこで、同級生たちに再会・・・その中でも、成海皓という男子とは、いろいろとありまして・・ってわけです。
んでもって、葬儀の最後には、はるかのお母さんから驚きの発言が!
「仲良くしてくれてたんでしょ?ありがとう・・」とお礼を言いつつ、
実ははるかは好きな人の子を身ごもっていたらしい!
・・あの、大人しそうな折口さんが・・?って感じだし、
ってか、私、親しくしてないし!ってことです。

一体、どういうこと・・・?で次回に続くわけですが・・・

このお話は、はるかの生前の姿を追いつつ、
水帆と皓の過去の恋の話から、現在に続く話をえがいて行きます。
原作はまだ終わってません。
どこまで描くんだろう・・・?
私はこのあと、Piece(欠片)が見つかっては埋まり、そしてその結果また謎が生まれ・・っていう経過を
原作を読んで知っていますので、初回の時点で
「おぉ〜!結構ヒントが出てるじゃーん・・」って思ったりもしております。
内容を知ってても楽しめる作りになってて、なかなか嬉しい限りでございます。

あんまり青春ドラマ度をあげず、ミステリー度を多めにしてほしい気もしますが、
初回は、その配分はいい感じでしたよ。
このまま最後まで楽しめたらな・・・と思います。

それにしても・・・皓よ、三階から飛び降りて無傷って、お前はSPECホルダーか!(笑)



★ STORY ★ 3年前、誰にも知られずに高校時代の数ヶ月間交際していた皓と水帆。再び会うはずのなかった二人が、同級生の死によって再会し、運命の歯車が回りだす。
★ 期待度 ★ 原作は好きなんだけどねぇ・・・、キャストのイメージがねぇ・・・