木曜10時〜    フジテレビ       
 脚本:徳永友一    演出:石井祐介ほか     P:渡辺恒也ほか  
 主題歌・・・ 「Beautiful Chaser」 超特急
原作

主題歌

サウンドトラック
◆ 出演者 ◆
紗崎玲奈 北川景子 スマ・リサーチ社 「対探偵課」 探偵の探偵
峰森琴葉 川口春奈 スマ・リサーチ社 「対探偵課」の新人
窪塚悠馬 三浦貴大 警視庁捜査一課 刑事
桐嶋颯太 DEAN FUJIOKA スマ・リサーチ社 「探偵課」の探偵
土井修三 伊藤正之 スマ・リサーチ社 「探偵課」の課長
佐伯祐司 六角精児 スマ・リサーチ社 「探偵課」の探偵
伊根涼子 高山侑子 スマ・リサーチ社 「探偵課」の探偵
長谷部憲保 渋谷謙人 警視庁捜査一課 刑事
船瀬卓 阪田マサノブ 警視庁捜査一課 主任
紗崎咲良 芳根京子 玲奈の妹
坂東志郎 相島一之 警視庁捜査一課 係長
織田彩音 中村ゆり 琴葉の姉
阿比留佳則 ユースケ・サンタマリア 阿比留綜合探偵社 社長
矢吹洋子 高岡早紀 大学附属病院に勤務する医師 愛知県警嘱託医
須磨康臣 井浦新 スマ・リサーチ社 社長
◆ レビュー ◆
  ◇  ◇   「狂乱の最終回!復讐の先の哀しき希望」    最終回    2015 .09.17.     

やっぱねぇ・・・・
原作の追い詰め方の方が好きなんだよねぇ・・
どうしてセメントじゃダメだったのかなぁ・・・?
あと、琴葉の選択も録音じゃないほうがショックがでかくて
衝撃が大きいのになぁ・・・・
うーん・・・

死神だった凛との対決・・・・となったわけですが、
凛の豹変っぷりは、怖かったですなぁ・・・
で・・・死ななかったのか・・・・。
これが生きてるとなると、またやりかねないからなぁ・・・・
うむむ・・・

この凛に悪徳探偵指南した人物に関しては、
原作4巻で描かれているわけですが、そこは描かないようですね。
ま、描いたとして、スッキリはしないので・・・・良かったかも。(笑)

そして!まさかの社長と桐嶋の兄弟設定!
まさかと思って冗談でレビューに書いたけど、本当だったとは・・・(笑)


ま、とにもかくにも、原作が面白かっただけに、このドラマはちょっとガッカリでしたね。
イメージとしてはピッタリだったんだけど、
作りがよくなかった・・・ってことですね。
どうしてあの面白い本をこんなにつまらなくできちゃうのか・・・
もどかしかったよ、ほんと。(涙)




  ◇  ◇   「全ての終焉へ!遂に判明する死神の正体」    2015 .09.10.          

そうなんですよぉ・・・・
死神は、麦ちゃんだったんですよぉ・・・・
怖いですねぇ・・・。

さて、「澤柳菜々」を探していた玲奈。
玲奈を監視し始めた他の探偵事務所の人たちと、菜々を追い始めると・・・
澤柳菜々は別人だったとわかる。
巧妙に仕組まれていたのさ・・
そんなとき、玲奈に琴葉の危機を教えるメールが死神から・・・

琴葉の居場所=スマ・リサーチ社に行くと・・・琴葉は捕まってて、玲奈は殴られる!
目の前にいた人物は・・・DV被害者として匿っていたはずの、市村凛だった・・・ってわけです。

琴葉を姉を使っておびき出したのも凛。
凛は琴葉の姉・彩音にも近づいていた・・ってわけだ。
さぁ、最終回。
この姉を使い、凛は琴葉に非情な選択を迫ります・・・
予告の寂しい玲奈の顔・・・
切ないですなぁ・・・・

どんな風に締めくくるかねぇ・・・・?
原作の「悪徳探偵が育った理由」までは踏み込まないかな?
視聴率的には映画化はないだろうからね・・・




  ◇  ◇   「死神からの挑戦状!黒幕と因縁の対決へ」    2015 .09.03.           

真相に迫ってきたからか・・・
なんか、入り込んで見ちゃったじゃねーか。(笑)
今までが何だったんだっつー・・

DVシェルター事件の被害者・市村凛がスマ・リサーチ社に逃げ込んできた・・・
また、夫に追われていたのだ・・
居場所は誰にも告げてないはずなのに・・・?
すると、凛は「紗崎さんからいただいたもの」と言ってファイルボックスを取り出す・・・
そんなもの、送ってない・・・
封筒はスマリサーチ社のもの・・
どういうこと・・・?という始まり。

社内も信用ならん!と琴葉と二人で凛を保護することにした玲奈。
・・・あのさぁ・・・
死神が自分の先を、上を行ってるって、なんで考えない?

わざわざ、「内部に裏切り者がいるかもよ・・・?」ってわかりやすい仕掛けをしてきたんだもん、
簡単に引っかかっちゃいかんだろーよ。
ご丁寧に「単独行動」しちゃってさぁ・・・

隠れ場所をわざと死神が気づくように仕掛けて、待ち伏せした玲奈・・
そこに現れたのは・・・・?ってのと、
「澤柳奈々」っていう人物が見つかりそう・・・?ってのと、
琴葉の姉から「死にます」なメールが送られてきた!ってとこで終了・・・
関係ないように見えて、つながってるんですよぉ・・・
怖いですねぇ、死神はん・・
とても太刀打ちできてませんな、玲奈・・・


次回は・・・死神が誰か・・・気づくとこで終わりか・・・
で、最終回で・・・・ってことね。
うむ、次回も楽しみ。

なんか、「まれ」率が上がりましたね・・・・(笑)
あと、「安心してください」って言われると、「履いてますよ」って言いたくなる・・・
哀しい性・・・(笑)



  ◇  ◇   「最終章突入!反撃の始まり」    2015 .08.27.                   

「最終章」ってことは・・・第三巻で終了ってことかな?
それにしても・・・・引っ張ってるっていうか、テンポが悪いっていうか、進んでないっていうか・・・

窪塚は死亡・・・・
ここからは、小説だと怒涛の展開になるんですよ。
え?マジか?お前か!!!みたいな。

なのに・・・
まぁダラダラとした展開で・・・
バレボーでただでさえ延長してグッタリしてるってのに、
この展開じゃ、見終わった後、レビュー書く気が失せて寝てもーたわ。(汗)

ま、小説と違って、出てくる役者さんでもう、誰だかわかっちゃってる感じですが・・・・(汗)
年齢的にどうなの・・・?って気もするので、
ちょっと設定を変えてくるのか・・・な?

ふぅ・・・・
それにしても・・・・バレーボールとかテニスとか野球とかって、
サッカーとかバスケとかと違って時間で区切るスポーツじゃないから、
放送するの、難しいよねぇ・・・
一時間半も繰り下がっちゃうと・・・キツイっす。(汗)



  ◇  ◇   「真相解明!夜明けの大乱闘!愛しき刑事に捧ぐ涙」    2015 .08.20.      

ぬ・ぬるい・・・・。
こんなんじゃないよ、想像してたのは・・・

原作の文章の方が臨場感があったぞ・・?
なんだよぉ・・・・

やっぱね、ここまでの二人の描き方が甘いのが問題だね。
琴葉とのことに時間を割きすぎて、
刑事・窪塚との距離はあんまり近づいてない感じになってたから、
最後の「死なないで!」もうすら寒く感じちゃうという・・・

あたしゃ、原作を読んだときは泣いたんだがね・・・(汗)

野放図の策略に気づき、引き渡し場所までたどり着いた玲奈と窪塚。
そこで・・・たった二人で立ち向かうという・・・無謀なり。(汗)
で、被害者の女性を刺そうとする野放図の男から窪塚がかばい、
刺されてしまって・・・・っていう流れ。

ここ、大事なんですよねぇ・・・
なぜ、この男は、この女性を刺そうとしたのか・・・
そして、野放図の一員の女が言った、「さわやなぎなな」とは誰・・・?ってわけです。
死神は女なのか・・・?ってね。

正直、窪塚の死は衝撃的で、その後の展開もかなりの驚きで、
あたしゃ、原作にどっぷりハマリこんだんですけど・・・
こんな感じだと・・・・まだまだこの先の「驚き」にたどりつくのに時間がかかりそうで・・・
うーん・・・・
ほんと、つくづく残念だわ、このドラマ・・・(涙)



  ◇  ◇   「深まる謎・・・死神へと続く鍵!出会うはずない二人」    2015 .08.13.      

次回予告の、「ラスト15分の展開」・・・・
確かに、原作を読んだとき、えーっ!!!って驚いたし、愕然としたんですわ。
そこまで描くわけね・・・
で、そのあとに、もっと驚く展開が待ってるわけですが・・・・

さて、DVシェルターから逃げ出した女性たちと、その女性に関係してる男を追う玲奈たち。
そして、「野放図」という半グレ軍団が関わってるとわかり、
一人で取引現場に向かう玲奈ですが・・・

須磨が過去に半グレ軍団やら「獅靭会」という暴力団に関わってたらしい・・・ってことで、
玲奈は須磨には今後の動きを知らせないと決めたようですが・・・
この名前を出してきたってことは、第4巻まで描くのかな?
この連ドラで?SPで?、まさかの映画で・・・?と、先が気になりまする。

玲奈は野放図に捕まっちゃいました。
琴葉は窪塚に連絡をとって、窪塚が探してくれてるようですが・・・・
どうなりますやら・・・・ですな。

次回は第2章のクライマックスとなるでしょう。
楽しみです。


琴葉と姉を細かく描いておりますが、これも今後につながってまいります。
なので・・・見てるとイライラしちゃいます・・・(汗)



  ◇  ◇   「新章開幕〜新たな事件発生!DV被害者失踪の謎」    2015 .08.06.     

うわぁ・・・・
原作を読んでいたときは、「意外だった」死神の素性・・・
今回、チラ見させちゃってましたね。
そこ、結構「驚きポイント」だと思うのになぁ・・
これで、視聴者に「死神って、アイツじゃ・・・」って気づかれてしまったわけで、
今後の「意外性」がなくなっちゃうなぁ・・・

惜しい・・・・

さて、前回終わりに階段から落ちたDV男に再度話を聞こうとした玲奈。
警察の目をかいくぐってたどり着くも・・・・先に何者かの手によって殺されていた・・・
死神か・・・?

で、死神を追うために、再度、堤という男に接触する玲奈だけど・・・
琴葉がさ、姉の玲奈に対する仕打ちを知って、戻ってきちゃったもんだから・・・
またイライラさせられちゃったわよ。
GPSの機械もちゃちゃっと取り付けられないヤツ、使えないでしょうに??
何をちょこっと褒めてるんだよ、
甘いんだよ、琴葉に!!
・・・そんなに琴葉に情をかけると・・あとで痛い目みるんだから・・・・(涙)

なーんか、琴葉が出てくると、イライラの方が勝ってしまって、楽しめないわ・・・(汗)

さて、東京の奥地にあるDVシェルターから女性が逃げ出したという事件・・事件・・?
そこに死神に繋がる情報がありそうだ・・・・と調べ始めた玲奈。
捜査していたのは窪塚たちで・・・
またも目をつけられるのであった・・・・って流れです。

DVシェルターの話がどうつながってくるのか、まだ見えてきてないとは思いますが、
この流れで「死神」、出てきますよ!
要注意ですぞ!!
騙されてはなりませぬぞ!!!



  ◇  ◇   「第一章完結!炎の中の死闘」    2015 .07.30.                 

正直・・・
この誘拐事件に阿比留が関わってるってわかってるんで、
結末は早めに終わらせてくれよ・・・と思って見てました。
うむ、早めに終わったね。(笑)
でも・・・思ったよりもアッサリだったな・・・
今後のことを考えると、やっぱ窪塚をもっと描いてほしい気がするな・・・。

さて、一か月後・・・一年後・・・と、あっという間に時間が過ぎ・・・
琴葉はゆっくり傷を癒しており、
玲奈は対探偵課の仕事を続けてました。
死神の正体は未だ掴めないまま・・・

そんな中、「妹を捕まえてほしい」という男性と、
女性を監禁してるであろう男が同一人物だとわかり・・・
玲奈は一人、乗り込んで行きました・・・
いやぁ・・・・機転が利くっつーか、頭の回転が速いっつーか・・・
すごい女だよ、ほんと。
で、相手の男を追いつめ・・・・死なせはしなかったけど、
再び警察に目をつけられる展開に・・・

そして、今回の犯人にも、妹・咲良のときと同じ「調査報告書」が送られていて・・・
つまり、死神は今も犯罪者に手を貸してる探偵を続けてる・・・ってこと・・・

一方、琴葉は、姉の家に居候していたんだけど、
その姉のPCから、玲奈が謝りに来ていたらしき映像を見つける・・・
これ、原作通りには描かれないんだろうなぁ・・・(汗)
その方がいい・・って気もするし。(涙)

そして、琴葉、琴葉の姉、玲奈、死神・・・と、
第二章が繋がっていくわけでございますな。
次回への引っ張り方は、なかなか良かったと思いますよ。

でもね、やっぱね、阿比留の件、あんな風にアッサリと締めちゃうんなら、
せめて三話でまとめるべきだったかな・・・って気がするよ。(汗)




  ◇  ◇   「真犯人現る!闇夜の決闘!!」    2015 .07.23.                

次回で「第一巻」が終わるわけだね。
うーん・・・3話にまとめた方が良かったかなぁ・・・?
阿比留に不信感を抱く窪塚・・・ってのも、
どうも窪塚の空回りに見えてしまうし・・・
有能な刑事が、探偵の嘘に気づく・・・な感じがないんだよねぇ・・・
残念が多いよ・・・。(涙)

女医・矢吹の「ウソ」に騙されて、阿比留の思うように動いちゃった玲奈。
冷静な琴葉は、おかしいよ・・・と何度も玲奈をいさめようとするも聞いてくれず・・・
隠し事してるようじゃ関係は築けないよ・・・と須磨に言われ、
琴葉は、咲良と同級生だったことを玲奈に告げるんだけど・・・

まぁ、ここは原作と設定が違うんだけど、
玲奈を放っておけない琴葉の気持ちは伝わったんだけど、
だからって、「危険」とわかってる場所に、
使えない女を連れていく玲奈が理解できん。

足手まといにしかならんのに。
「ここで待ってて・・」って、連れてきた理由は何やねん?ってね。
そこんとこが、伝わってこないんだよねぇ・・・。

で、クソ探偵の暴行を受けちゃう琴葉・・・・
はぁ・・・・自分が痛めつけられるのはガマンできるけど、
玲奈にとって、コレは結構キツイよなぁ・・

阿比留は、自分が仕組んだ誘拐事件に玲奈に関わってほしくなくて、
遠ざけようとしていて、こんなことを仕組んだわけで、
誘拐事件は大事な局面を迎えようとしております。
阿比留に捜査から外された窪塚・・
そして、阿比留を問い詰めたい玲奈・・・
登場人物が集結し、第一部、完結・・・ってわけですな。

ハラハラドキドキさせられてはいますけど・・・・
やっぱ、無駄が多いよな、このドラマ・・。

緩急のつけ方が下手っていうか・・・
うーん・・・・残念だ・・・。




  ◇  ◇   「狙われる命、暴かれる秘密」    2015 .07.16.                  

描き方がちょっとわかりづらいっていうか・・・・
面白くなくしてるっていうか・・・・

もったいないなぁ・・・(汗)

前半は、玲奈が阿比留に狙われてるってことをバカ丁寧に描いてまして・・・
もうわかったよ・・・って言いたくなった。(汗)
そして、須磨の口から琴葉に、玲奈の妹の事件が語られて、
視聴者への説明にもなったわけですが・・
琴葉、咲良と同級生なら、知ってるはずだよね・・・?
一体どういうつもりなんだろ・・・?

そのことを不審がってる桐嶋・・・
・・・この桐嶋を演じてるDEANさん、雰囲気が井浦新さんに似てるので・・・
紛らわしい!!
兄弟設定なのか?(笑)

日銀総裁の孫娘が誘拐される事件が起こり、
警察は阿比留に協力を依頼する・・・
玲奈は、阿比留の言葉を思い出し不審に思う・・・

そんなとき、玲奈に会いたいという女性が。
咲良の事件の監察医をした矢吹という女性・・・
なんと、事件のDNA検査の真実を告げに来たのよ。
今回の日銀総裁の孫娘誘拐の事件に関わってる男のDNAが、
咲良とともに死んだはずの犯人=岡尾と一致した・・・と。
犯人が生きてる・・・・?
どういうことーっ!!なわけです。

原作を読んでるんで、この展開の結末も知ってるので・・・
はぁ・・・・トコトンですね…って感じっす。(汗)
この事件で何話使うのかなぁ・・・?

本日新刊が発売されまして・・・・
早速読もうと思っております!



  ◇  ◇   「衝撃の問題作が今夜解禁!復讐に生きる女探偵」    
                                 初回69分SP    2015 .07.09.      

なーんか・・・・いろいろと原作に肉付けしちゃってますね・・・
視聴者にミスリードさせるためか・・・?
原作通りの展開だとしたら、
既読の人間からすると、「へぇ・・・・」って感じなんですけど。(笑)

原作の玲奈のイメージ通りの北川景子ちゃん。
妹の事件は、本当に読んでても胸がえぐられるような事件で、
犯人も死亡してしまった以上、憎む相手は「情報を提供した探偵」になっちゃうのは仕方のないことで・・・
ストーカーからせっかく隠した妹の居場所を調べて渡した探偵を見つけるべく、
探偵について知りたいと須磨の事務所のスクールに入った玲奈が、
「探偵の探偵」となって・・・という初回でございました。

そんな玲奈に、須磨は新人の琴葉をつける。
琴葉は玲奈の妹の事件の近所に住んでいた・・・?
それを知ってて玲奈につけたのか、須磨は・・・?
須磨の意図とは・・・?
同僚の桐嶋の怪しい表情・・・と、玲奈の「仲間」も怪しく描いておりますね。

とりあえずの玲奈の敵は・・・阿比留という探偵。
警察の力になる探偵としてテレビとかにも出ていますが・・・
やり口はかなり汚い。
玲奈としては、許せない相手ってことになるんだけど・・・

妹の事件の探偵だけでなく、探偵っていう存在が許せないんだよね、玲奈は。
特に悪徳探偵は・・・ってことで、
どんなに危険でも、立ち向かっていくハードボイルド探偵でございます。

これから、どんどん真実が明らかになります。
今回で出てきた登場人物の中に、今後とんでもないことになる人がいます。
そして、妹の事件に関わる探偵は一体誰なのか・・・
それは最後まで引っ張るとして・・・
そこにいたるまで、かなり振り回されつつ引き込まれますよ。

次回も楽しみです。
ほんと、玲奈が痛々しくて、見てるのが辛くなるかもしれないんだけどね・・・(汗)





★ STORY ★ 妹を殺した犯罪者に情報を提供した悪徳探偵を捜し出すため、“探偵の探偵”になった主人公を描く本格サスペンス。
★ 期待度 ★ ちょっと楽しみだわー。