木曜24:59〜    日本テレビ     
 脚本:荒井修子ほか    演出:久保田充ほか     P:小田玲奈ほか
 主題歌・・・ 「COLOR」 木村カエラ

原作

◆ 出演者 ◆
新見佳孝 千葉雄大 Pipin編集部 新米編集部員
佐藤理緒 佐津川愛美 Pipin編集部 編集部員
佐藤美枝子 小林きな子 Pipin編集部 編集部員
一之宮佑子 矢島舞美 Pipin編集部 編集部員
森野瑠美 池端レイナ Pipin編集部 編集部員
近松吾郎 中尾明慶 文芸編集部 編集部員
三田村詩織 堀内敬子 Pipin編集部 編集長
柏崎龍平 杉本哲太 文芸編集部 編集長
◆ レビュー ◆
  ◇  ◇       2018.11.22.       

  ◇  ◇       2018.11.15.       

ちょっと仕事を覚えて、何かしてやる!って思ってる時期に起こりがち・・・な出来事でしたね。
チームワークなんですよ、南吉くん!!
自分!だけじゃダメなんだよ・・・

と、そんなくらいで・・・
惰性で見てるなぁ・・・
そろそろリタイアしようかなぁ・・・



  ◇  ◇       2018.11.08.       

南吉らしいスカウトでしたな。
自分と同じように迷ってる子・・・でした。

個人的に・・・キヨラより全然コッチの方が可愛いわけで・・・?
ってか、キヨラ、怖いわけで・・・(涙)



  ◇  ◇       2018.11.01.       

誰かにとっての「人生に影響を与えた一冊」は、それぞれ違うのであって。
そのことに、南吉は気が付いたのね。
自分にとって、文学が一番!って思ってても、
Pipinに救われて今を生きてる子がいる・・ってこと。
その一冊にちゃんと向き合うってことの大事さ・・
ようやく気が付いたようで。
良かった・・・

まさかの、柏崎編集長の娘さんが・・・ギャル!(笑)
これは・・・・文芸に戻る道・・・また遠くなったか・・?(涙)



  ◇  ◇       2018.10.25.       

初回よりは感情移入できたかも。

「可愛い」って何か、がちょっと南吉くんにもわかってきたかな?
今の現状に向き合っていけば もいちょっと楽しく働けると思うんだけど、
まだその域には達してないもんね。
頑張れ!



  ◇  ◇   「千葉雄大主演!原宿舞台のお仕事ドラマ」     2018.10.18.       

可愛いねぇ、千葉きゅんは。
でも、男の人って、「可愛い」って言われるのはイヤなんだろうね。
ウチの旦那は可愛い顔してまして、小さいころから可愛いって言われて育ち、
言われすぎてグレました。(笑)
幼いころから思春期の写真、ギャップがハンパねーっす。(爆)
千葉きゅんがグレなくてよかったです。
・・・「グレる」、最近なんかいろんなところで使われてるんで、使ってみました。
・・死語中の死語ですけどね!!(笑)

さて、お堅い文芸誌からいきなりギャル雑誌「Pipin」に異動になった新見くん。
しかも、新美南吉にちなみ、「南吉」ってあだ名をつけられ・・・
・・・・・南吉・・・可愛くねーっ!!(笑)
いや、ある意味、可愛い・・?

可愛いの連呼、遅刻する読モ、その読モにかしづく編集部員・・・
どれも理解できない!!な南吉っつぁん。
渋々・・でお付き合いしてますけど、のちに可愛いのトリコになっちまうんですかね?
私にはサッパリでやんすけど。

確かにモデルのテンション維持は大事かもしれん。
モデルが一番いいっていうものをつけてもらって、それを発信する・・ってのもわかる。
でもさ、それってどうなのよ。
あるものの中でいかに可愛く魅せられるか?じゃないの?

あ、そっか、「モデル」じゃないもんね、あくまで「読者モデル」だもんね。
そこまで求めちゃいかんか・・・
でもさ、だったら、編集部員の方がコントロールしてもいいんじゃないん?
流行の発信っていう意味合いもあるのなら、それもアリだと思うんだけど??

私には理解できない世界すぎて、
千葉きゅんの可愛さだけではカバーしきれん。(汗)
とりあえず次回も見てみるけど・・・
うーむ・・・

そして・・・申し訳ないけど・・・あの読モさんは・・・
可愛いっていうか・・・怖いっていうか・・・なんていうか・・・・すんません。(汗)




★ STORY ★ 大手出版社で働く入社3年目の文芸編集部のエース、新見佳孝が、突如「原宿系ファッション誌」に異動するところからスタート。突如訪れた「プリティ満載」の職場にドン引きする。最初はふて腐れていたが、徐々に「カワイイ」という文化に本気で取り組むことを決意していく。